RyoshimabarA

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基本的に映画には作品の良さが必ずあると思っています。story、image、music、actor、director...etc。だから映画って面白い‼︎

ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

4.0

異質な主人公の過去などリアルな人物描写と背景が描かれており引き込まれた‼︎
スナイパーライフルやサイレンサー仕様、出てくる銃もシーンもイケてる‼︎
終盤は予想外の連続で納得の出来‼︎
が、会計監査の話
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ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.6

バットマンビギンズ×インセプション×MARVEL?
街が変化する戦闘映像は勿論、カマータージでの映像の独特な表現には引き込まれた‼︎
にしてもこのシリーズは壮大だな。

土竜の唄 香港狂騒曲(2016年製作の映画)

3.1

安定、流石の三池流破茶滅茶映画!
ここまでいくと吹っ切れて笑える!
パピヨンの最後の格闘なんてもう笑

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

2.8

菅田と小松のPV説。
新鋭監督の音と脇役のチョイスの癖の強さ。
市川と小松の親子設定。
なるほど。
祭りシーンと夏芽と大友の家でのイチャイチャシーンは好きじゃ。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.2

『こえ』を聞こうとしない少年と『こえ』が聴こえない少女、そしてその仲間達の『こえ』、複雑に絡み合うstoryに心掴まれ、胸を締め付けられた‼︎
ワンカット毎の繊細さと挿入曲の抑揚の変化に痺れた。
永束
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トリプルX: 再起動(2017年製作の映画)

3.6

Xスポーツ×カンフーは見応えあり!
ドニー×トニーも豪華組み合わせ!
でもチームの中でインパクトにかけるキャラも。
CGの雑さはあるが、純粋に観て楽しむだけの映画。

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.8

ここまでの現実感は逆に新鮮!
色んな感情が込み上げ、他の映画では味わえないものがあった。
過去と現在の繋ぎ方もうまく、ラストからのエンドロールに痺れた‼︎

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.9

15年前での独創的な近未来の映像表現、SFでありながらミステリー要素満載、そしてスピルバーグが魅せる世界観、やはり面白い。
手で映像を操作するシーンは衝撃的且つ画期的‼︎

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

4.1

題材も勿論だが、過去の陰のモノクロと現代の陽のカラーの使い方、デレクの変化の仕方が鮮烈‼︎
時代背景を感じるファッションも見応えあり。

デレク逮捕時の表情がヤバくて脳裏から離れない‼︎
ラストの衝撃
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女神は二度微笑む(2012年製作の映画)

3.8

チープなサスペンス感もあったが、ハリウッド顔負けの結末。
コルカタの街並みと主演女優も雰囲気ある。
緻密な伏線、壮大なトリック、なるほど◎

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

3.8

ラブ・エロ・アート・コメディ・ファンタジーと色んな要素の含まれた不思議な感覚がクセになる。
要所で流れる音楽とキャラクターも良い味。
邦題もしっくりきた。

新宿スワンII(2016年製作の映画)

3.3

前作に続き園子温らしさが、、
スケールアップはしたが、、
2人の一騎討ちは見応えあったが、、
やはりキャストのチョイスとバースト幹部の存在感は素敵。

リミットレス(2011年製作の映画)

3.4

オープニングは臨場感があり目が回りそうになった!
脳フル回転時の映像はインパクトにかけるかな。
でも夢みたいなよくできたお話。
1回飲んでみたい笑

サブウェイ123 激突(2009年製作の映画)

3.4

トニースコットは疾走感あるサスペンスが巧い‼︎
流石の安定の一作。
らしいカメラワークと映像が好き。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.5

主演2人は演技ではなく素なんじゃないかと思うくらい自然。
ゆる〜い日常の会話のオチもゆるいとこがイイ笑
1番ウケたのは顔芸。笑

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

3.9

女性3人の異なる視点の謎と闇。
アル中演じたエミリーブラントとアル中女性のヤバさを実感。
ミステリーとしては最後の最後がいらんかった。
やはり展開の衝撃とラストは重要。
あそこでENDになれば、、、

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.0

アメコミ映画の新境地。
ヒュージャックマンは最後に大きな爪跡を残した。
人間味のあるウルヴァリンのラストに心打たれ、涙。
最強ミュータントも親子愛と絆には弱かった。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

4.1

鑑賞後、題名の奥深さに納得し、心掴まれる。
演者達の凄さは勿論のこと、150分全てが見逃せない上質ミステリー。
終わり方がまた絶妙‼︎

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

3.9

これが実話なんて凄絶すぎる‼︎
観る者に緊迫感を漂わせる戦闘シーン。
普通に考えて無理な状況下で生還する=映画になる感動の奇跡がある

REDリターンズ(2013年製作の映画)

3.5

ヘレンミレンのブッ飛び具合がサイコー‼︎
周りのキャラが目立って、ブルースウィリスが普通のおじさんに見える笑

新宿スワン(2015年製作の映画)

3.5

園子温が足りない。
でもキャストは園子温らしい存在感ある役者ばかり。
中でもバースト幹部の面子はヤバい‼︎

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

3.7

異性への愛、家族への愛、うまくいかないことも沢山あるけど、前に進む勇気、それを支えてくれる人の大事さに気付かされ、優しい気持ちになれる、そんな作品。

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.8

AIに恋をすることなんてあるのか。
でも自分でも、たぶんあの声には恋に落ちる。
いや、間違いなく。

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

4.2

クイズの映画?て思いきやすごい壮大な話。
奇跡‼︎人生に意味ないことなんてない!
ラブストーリーとしても素敵な出来!

ルーム(2015年製作の映画)

3.7

この映画はルーム。
脱出までの母の想いや、脱出した時の子供の姿は何とも言えない感情が込み上げてくる。
でも個人的にはそこがピーク。

LIFE!(2013年製作の映画)

3.9

人生は冒険だ‼︎挑戦しなくては‼︎
と、思いながら自分も色んな妄想をする。。

オデッセイ(2015年製作の映画)

3.9

リドリースコットがこんな宇宙映画作るなんて‼︎
陽気なSFサバイバル!
マットとあの音楽だから成立する。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.4

原点回帰的なハイブ潜入でのトラップ地獄は好き。
ゾンビ退治と何か出てくるかも、起こるかもっていうハラハラドキドキがバイハザの醍醐味よ‼︎

振り子(2014年製作の映画)

3.5

本編からのパラパラ漫画で号泣。
あれは反則‼︎笑
久々に涙が止まらんかった。

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.4

真実の愛の形にちょっとうっとり。
想像以上に優しいファンタジーでした。

何者(2016年製作の映画)

3.7

人間という者のリアリティーある描写が見事。
現代日本らしいテーマに、現代の若者の内面がよく表現されているメッセージmovie。
配役も完璧で、音楽・終盤の構成とエンターテイメントとしての融合も巧い!

闇金ウシジマくん ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.7

やぱヤベェ‼︎最狂極悪の鰐戸三兄弟‼︎
シリーズの中でも特異な竹本の存在がウシジマくんのFinalに欠かせない‼︎

闇金ウシジマくん Part3(2016年製作の映画)

3.4

安定のクズで下衆な奴の集まり笑
でもラストがいい話だった。それじゃーウシジマくんはダメ‼︎
もっともっとヤバめなのを欲する自分がいる。

永い言い訳(2016年製作の映画)

3.8

物語が進むにつれ、幸夫の言葉が深く刺さる。
複雑な感情の変化に心を揺さぶられた。
永い言い訳の意味が、後からじわじわくる。

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

4.0

カーシーンやアクションの進化、ファミリーに対しての一貫性は継承されていて面白いが、最早ワイスピではない気が。笑
『トランスポーター ICE BREAK』か?

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