ryuさんの映画レビュー・感想・評価

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仁義なき戦い 代理戦争(1973年製作の映画)

3.0

イケイケ文太。
策士な文太
と思ったら策に溺れる文太。
キュートな恒彦。
腹黒エロだぬき信雄。
腰巾着邦衛。
静止画丹波。
物足りないが皆キャラは立ってる。

仁義なき戦い 完結篇(1974年製作の映画)

3.0

ちょい役文太。
欣也が主役。
ひよった旭。
世代交代の巻。

仁義なき戦い 広島死闘篇(1973年製作の映画)

2.5

うまそうに犬肉食べる文太。
ちょい役文太。
梶芽衣子に溺れる欣也。
虚しい最後。

グッバイ、リチャード!(2018年製作の映画)

3.0

やりたいことやるって
こういうことなのかな?
言ってることは高尚だけど、
やってることは低俗なような。
何に対しても寛容なのは、
ただ単に興味がないだけような。
うーん。
それにしても、あんな奥さんや
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ヒットマン エージェント:ジュン(2020年製作の映画)

3.0

少し冗長で散漫なところが、残念。
だけど、楽しめる。
みんな顔芸達者です。

悪人伝(2018年製作の映画)

3.0

今日から兄貴と呼ばせてください。
一生ついていきます。
だから人間サンドバッグだけは、
勘弁してください。゚(゚´Д`゚)゚。

グラウンドブレイク 都市壊滅(2016年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

地震では運良く助かったのに、
地震以外でふたり刺されて死ぬという不運。

ザ・タワー 超高層ビル大火災(2012年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

一番最初に死んだのは
ヘリの操縦士。
とんだとばっちり。

人生は小説よりも奇なり(2014年製作の映画)

3.0

人間万事塞翁が馬。
世の中に起きる悪いことも良いことも予期できず、それに振り回されてはならないんじゃ。ありのままを大切にするしかないよね。それが人生。それが愛?

ユージュアル・ネイバー/マッド・マザー 生贄の少年(2013年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

マッドマザー生贄の少年
そもそもこれがネタバレ

ミッドサマー(2019年製作の映画)

2.5

クリスチャンの気持ちわかる。
重いよね。
煩わしいよね。
逃げたいよね。

キャビン・フィーバー(2002年製作の映画)

2.0

自分の身を守るのに必死な奴が約一名。
自分が実際にあの場にいたらああなる確率100%

デビルズ・ダブル -ある影武者の物語-(2011年製作の映画)

2.5

ゲスの極み。
ウダイ以外ウダイじゃないのー。
残虐王子ぶりが際立ってる。

タチャ ワン・アイド・ジャック(2019年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

お後がよろしいようで。
でも、終盤が薄くないか?
ジャッキーチェンの初期映画だって、師匠が殺された後は、地獄の特訓があるのだ。
挫折からの成長には、苦労がつきものなのに、あんなんで伝説のタチャに勝てる
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12-12-12/ニューヨーク、奇跡のライブ(2013年製作の映画)

2.5

動けるじじい大集合。
びっくりするぐらい機敏なじじいも。
ミートゥーワインスタインも。
個人的なハイライトは、通信障害で募金が滞り「損害の責任取らせるからな!コラッ!」っと恫喝するシーン。
ビビりまし
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約束の地、メンフィス テイク・ミー・トゥー・ザ・リバー(2014年製作の映画)

2.5

オーティス・クレイや
ボビー"ブルー"ブランド
ハイやスタックスを中心にサザンソウルを聴いてきた身としたら、感慨深いものがある。内容は物足りないけど、まあ良しとしよう。

カムバック!(2014年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

ブルース「俺はお前にないものを持っている。」ドリュー「糖尿病か?」
ここだけは、思い出して何度も笑える。
個人的にツボった。

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと(2008年製作の映画)

2.0

物語がステレオタイプだからか?動物を飼ったことがないからか?悩みがあっても順風満帆だからか?登場人物がいい人すぎてついていけなかったからか?

全く感動しなかったことで、落ち込む。

ファミリーズ・シークレット 秘密を抱えた家族(2009年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

変な家族(;´д`)
犯罪者が一番まともにみえる。
最後の
さぁ、兄さんにハグしなさい。
って
そんな早く気持ちの切り替えできるかーい!

マージン・コール(2011年製作の映画)

3.0

金が大事か。
人が大事か。
そりゃ金に決まってるじゃん。
こんな資本主義に幸せはありますか?
それで本当にいいんですか? と、
この手の映画は必ず同じような葛藤を描くが、両極端すぎるよ。
本当かどうか
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長いお別れ(2019年製作の映画)

2.5

日本の映画って、
芝居してるなー感があって、
素直に入り込めないことが多い。
これもそう。
セリフも違和感ある。

それにしても、
こんな愛されてる父親いる?
っていうくらい、家族から愛されてる。
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残酷で異常(2014年製作の映画)

2.5

なるほどなーと
感心はしたが、
感動はしなかった。

マーキュリー・ライジング(1998年製作の映画)

2.5

この時代のこの感じの映画は、大体似た雰囲気あるけれど、みんなそこそこクオリティ高い。ベタな内容だけど、しっかり最後まで観れる。
サイモンがところどころベストな行動するのが都合良すぎ。

ヒート(1995年製作の映画)

4.5

もう3回は観てるだろうか。
忘れた頃にまた観たくなる
スルメ映画。
何事もプロってかっこいいよね、
というのが詰まってる。
仕事をとるの? 私をとるの?
も詰まってる。
デ・ニーロとパ・チーノ
も詰ま
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