さらささんの映画レビュー・感想・評価 - 9ページ目

さらさ

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クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

3.6

こういう洗脳系の事件、ありえなそうなのに実際に起こってるのほんと謎。
犯罪心理学に興味湧く。

tick, tick...BOOM!:チック、チック…ブーン!(2021年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

同じ年齢くらいの話だったからちょっと刺さった。芸能とか芸術で生きていくのってやっぱり簡単じゃないね。
にしても35とかで死にたくないな。

人数の町(2020年製作の映画)

3.4

設定は面白いのにその後があんまり面白くなかった。
世の中に人数が必要なことってたくさんあるね。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.7

人殺しは絶対に許せないけど
これを作品というのはなんか少し解ってしまって遣る瀬無い。。

ゾッキ(2021年製作の映画)

3.6

結構好き。ゆるくて特に何が起こるでもない邦画らしい邦画。
景色がそこらへんの街って感じもいい。

孤狼の血 LEVEL2(2021年製作の映画)

3.8

今回も血祭りじゃった...
人間簡単に死なないものなのね。

グッバイ、リチャード!(2018年製作の映画)

3.5

えーちょっと犬は連れて行かないで〜。
「遠くへ行く」に対して妻も娘も
そんなにあっさりなものなの...?

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.0

ただ数学で戦争に勝っただけの話じゃなかった、
結末は悲しい。
戦争も、同性愛が有罪だったことも馬鹿らしい。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.7

サスペンスだけどハラハラドキドキはあまりない。

あの日のオルガン(2019年製作の映画)

4.1

泣きすぎて目腫れた。
子どもにはさみしい思いさせたくない、
この手に抱いて共に死にたい、
でもひとりでも生きていてほしい。
戦時中だったらどう決断するのか全く想像がつかない。

0.5ミリ(2014年製作の映画)

3.8

結局なんなの!だよ
でもそれが邦画の良いところ。
オムニバスっぽくて3時間もあるように
思えなかったけどやっぱ長かった。
安藤サクラは綺麗に見えたり可愛く見えたりセクシーだったりほんとすごい。

九月の恋と出会うまで(2019年製作の映画)

3.7

高橋一生がちょうど良かった。
展開が読めたから
これが若手イケメン俳優とかだったら
もうちょっとチープな感じの映画だったと思う。

LAMB/ラム(2021年製作の映画)

3.6

ホラー、ミステリーの分類だとしたら物足りない。
アダ、全裸だとなんかキモいけど服着てたら可愛い。

あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

3.5

個人的な好みの問題だけどヒロインが微妙。
高校生の時はまだ良かったけど大学以降はもっと垢抜けた感じになっててほしかった。笑

マリー・ミー(2022年製作の映画)

3.8

たぶんこれ男女逆だったらありきたりなかんじのストーリーだったな。
全体的にハッピー。

茜色に焼かれる(2021年製作の映画)

3.8

嫌なやつばっかり出てくる。
主人公が生きづらそう。
最後まであんまりすっきりしなかった。

エスター(2009年製作の映画)

3.9

久々にめっちゃ怖かった。
ひたすら不気味を表現した映画。

黒い司法 0%からの奇跡(2019年製作の映画)

4.1

30年前でこんなだったんだ...
今もまだ警察官にされてたみたいな差別あるから信じられん

サイコ(1960年製作の映画)

3.6

当時にしては衝撃的な作品だったんだろうな、

虐待の証明/ミス・ペク(2018年製作の映画)

3.7

苦しい。虐待ってそんなに周りが気づかないものなのかな。

桜のような僕の恋人(2022年製作の映画)

3.3

ありがちなんだけど自分が病気になったら本当に恋人に急に冷たくして別れるんだろうか。。

永遠に美しく…(1992年製作の映画)

3.7

年相応でいいからせめて太らないようにしようと思いました。笑

マイ・ブロークン・マリコ(2022年製作の映画)

3.7

すごく頑張ってたけど顔立ちからして
永野芽郁はやさぐれた役は似合わなかった。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.9

ハリポタシリーズから一気観したから
そろそろ自分も魔法使えそうな気分になる

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年製作の映画)

4.2

ずっと前に原作読んだっきり映画観てなかったから
最後、みんなの子どもたちをこの目で見られて良かった。泣