きょんくんさんの映画レビュー・感想・評価

きょんくん

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ハッピー・オールド・イヤー(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

どこかでオススメされていてマイリストに入れっぱなしだった。

予備知識無しでみはじめて
断捨離の話?
と見ながら部屋の片付けはじめるレベルで集中してなかった…
断捨離中に友だちからのプレゼントを処分し
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DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ドゥニ監督ですね。

もうなんというか
物語の壮大さとか監督に任せたらええねん!
みたいな。
個人的にはもうそこにうっとりきてた。

絵面が最高なんですよねー
カメラワークと広角な撮り方っていうのかな
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最後の決闘裁判(2021年製作の映画)

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つらかった
むっちゃつらかった

もう途中退席したかった。

でもそれとは別に何が1番怖かったかって言えば
三者三様(主人公3人、ジャン、ジャック、ジャンの妻マルグリット)の視点で描かれた各章のそれぞ
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なぜ君は総理大臣になれないのか(2020年製作の映画)

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みるなら今だよなあ
と思って鑑賞。

まさに思っていた事を冒頭に小川さんが言ってて
曰く「如何に今の自民党政権がダメだっていう主張が選挙活動で一番大声になってしまう」野党。

そうじゃなくて
どんな政
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死霊館 悪魔のせいなら、無罪。(2021年製作の映画)

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何気にシリーズ制覇してるんだな…

今回妙に怖くてもう脳内で推しと推しが観に行った設定に切り替えて
きっとここで怖くて片方が相手の手を握ってるはずと想像してなんとかほっこりに思考を持っていきました。
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007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

何から語ったらいいのか
とりとめのない感想の羅列集

とりあえずQのパジャマにカーディガン姿ありがとうございます。
日本製っぽい帆布の前掛けも自宅で使ってましたね。
監督のおかげかな??

今回も揺る
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フリー・ガイ(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

滑り込みで鑑賞!

誰もテイタムが出てるなんて言ってなかったよね!!!
あとジョディカマーが出てるなんて知らなかったんだからね!!!!!!
え?
まさかのストレンジャーシングスのセーラーカラーの似合う
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グッドライアー 偽りのゲーム(2019年製作の映画)

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イアンマッケランとヘレンミレンじゃあ
どう考えても一筋縄じゃいかないよね…
という予想を裏切らないw主演。

最後のイアンマッケランのお姿は壮観でした。

「なんで今頃」
みたいに思ったイアンマッケラ
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ヒーズ・オール・ザット(2021年製作の映画)

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スクールカーストって学園ドラマの設定に欠かせない要素なんだなあ

ワンダーウーマン 1984(2020年製作の映画)

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パインちゃんだいすきなのに
当時映画館に行かなかったのはんせい。

やっぱりパインちゃん(スティーブトレバー)は最高でした。
特にスティーブトレバー役はお茶目でキュートなので
上目遣い多用されたりとか
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ドント・ブリーズ2(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

肉を切らせて骨を断つ戦法
痛そうだよお

っていうのは置いておいて
全く予想していなかったハートウォーミング展開にスクリーンにチップ投げそうになった。

悪役一味の1人が帰ってこない犬の心配をした時に
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オールド(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


浜辺に着いてからの不穏さ
次から次へと起こるアクシデント。
あの手紙いつ読むのおおおおってみんな思ったよね。

108分全く退屈しませんでした。
休みの日にこーゆー映画を観る贅沢!
最高!

シャマ
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プロミシング・ヤング・ウーマン(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ちょっと悪態つき気味の感想


酔い潰れてる女性に対する実地実験を大切な友人を亡くしてからずっと続けている主人公がずっと裏切られ続けてるのしんどい。
それをようやく乗り越えようとした矢先にね…

とて
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密航者(2021年製作の映画)

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多分突っ込み所満載なんだろうけど
心理劇だと思ってるのでそのあたりは…(そもそも詳しく無いし)

ともかく気が重くなる
心身共に疲れました。

多分この感想引き出せたのこの映画にとって成功だと思うんで
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オキシジェン(2021年製作の映画)

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アジャ監督の新作がネトフリに来てたと知って(今頃)鑑賞。

ワンシュチュエーションスリラーSF(これネタバレになるんかな)

主人公がAIミロとの会話で
壁にぶち当たるたびに言い方を変えて必要な情報を
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Mr.ノーバディ(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

だらだらと思いついた事をメモメモ


いけすかない隣家の男に仕返しするよなあと思ってたら自慢の車乗り回してメタクソに破壊したのでスッキリ😉
隣家の男がその残骸を前に立ち尽くすシーンは脳内補完しました。
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RUN/ラン(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

サスペンスとしてはそれなりなのかなあと思いますが
闇堕ちする娘というオチがなあとおもうけど
もう平安な生活はどう考えても送れないのであれば
そうならざるを得ないのか。

それで心の平安を保ってるって事
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キャラクター(2021年製作の映画)

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長崎尚志さんが脚本原作
(マスターキートンとモンスターが好き民)
と予告で知って鑑賞。

全体的に薄暗い画面、容赦のない残虐なシーンと展開。
ショッキングなシーン多いので
苦手な人はやめたほうがいいの
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ジェントルメン(2019年製作の映画)

5.0


感想、ちょっと人を選ぶと思います。
要注意。


ちょっと待って
女房役のチャリハナに
幼稚園児のせんせいな眉毛(コリンファレル)
お腹真っ黒なジェレミーストロングうううう(キングオブメディアは全人
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モンスターハンター(2019年製作の映画)

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初っ端からから
エイリアンのクライマックス並にとばしてませんか??
いやいやいやなに見てんだ私
こわいこわいこわい
主人公は死なんだろっておもてるけど
なかなかえぐくて
モンスターハンター全くプレイし
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ザ・スイッチ(2020年製作の映画)

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私の中のキャスリンといえば名探偵ピカチューなのに
出演作見たら
スリービルボードにレディバート!も。
ああ
スリービルボードの主人公の娘や…
思い出した。

少ししんみりしつつ
殺人鬼との入れ替わり後
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シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

朝一の回で。
だいぶ妄想混みで暴走気味の感想覚書です。
すみません

トウジが年取ってでてきた時に泣けてきた。
大人になってやさしい顔と声でシンジを案じているのに泣けてきた。
ヒカリはトウジのお嫁さん
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影裏(2020年製作の映画)

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個人的にはLGBTくくりとして観てしまいました。切ない系片想い…

ベットに横たわる主人公を舐めるようなカメラアングルで足先から徐々に写していくんですが下着姿で寝る彼が
美脚アンド美尻すぎて最初女の子
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

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今思えば序が1番ダメージ少なかったなあ。
とう回想。

これから続く「破」「Q」を観に行った時の当時の精神的ダメージを考えると二の足…
でも新作鑑賞前の復習に映画館で観られる機会は逃せないので繁忙期と
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ペット・セメタリー(2019年製作の映画)

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ラストシーン
親子3人で並んでるの
なんか
妖怪人間(妖怪の家族が水戸黄門のように人間たちを助けます。でも人間からは見た目で敬遠され、疎外され、差別されるという…そーゆー古のアニメがあったんです)
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マティアス&マキシム(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

友だち同士のわちゃわちゃがたむろする高校生みたいで
かわいいなあとか

いわゆるおばちゃんとか
男子に一歩も譲らない女子の
生き生きとしてて魅力的で逞しくかしましい感じとか

みんなとてもステキで
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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ディメンターはトラウマ級の出来栄えですね…
絶対夢に出ないで欲しい…

騎士バス最高やね
イギリスにあんの??(ないです)

ヒッポグリフのバックビーツかわいかった。
映像化大勝利やね。
ぬいぐるみほ
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ハリー・ポッターと秘密の部屋(2002年製作の映画)

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トムリドルの話がもっと知りたくて小説読み返したけど
私は本当に原作を読んでいたのか??
ってくらい記憶ない。

映画を見て納得いかなかった部分が原作読むと解消されて気持ちいい!

削除シーンとかもった
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ELI/イーライ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

免疫不全?の男児が治療に為に
私設病院に入院。
そこで行われていたのは……

って感じだったので
マッドサイエンティストからの人造人間とか人体実験とか想像していたんですが
入院してすぐに
エクソシスト
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シカゴ7裁判(2020年製作の映画)

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世界がみてる


香港やタイで起こっている事を彷彿とさせる内容でした。

権力側の態度は誰が立っているかでここまで違うのだ。

知っているつもりでいたけど
こーして作品として詳らかにされると恐怖が増し
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サマー・オブ・84(2017年製作の映画)

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懐古的。
1980年代舞台にした少年たちの物語。
スタンドバイミーっていうよりグーニーズよりな感覚で観ていたら………

だって君ら悪ふざけの延長っぽかったでしょ!

予想の結末とギャップあってちょっと
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ポラロイド(2018年製作の映画)

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予想を超えない展開が続いたけど
終わり方が
そうきたか!
という盲点ついてきた感じで爽快感。

イットフェローズっぽい感じで終わると恐怖が続くので…

主人公のトラウマ、スカーフと懐中時計はストーリー
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劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

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仕事でいただいたムビチケ。
漫画もアニメも全く手をつけていない人間ですが折角なので鑑賞。

随所にジャンプ漫画らしい展開を感じつつ
強いメッセージが伝わってきて
これは沢山の子どもたちに観てほしいなあ
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ベラミ 愛を弄ぶ男(2012年製作の映画)

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貧乏が我慢ならなくて美貌を利用して成り上がり人を貶める事も騙す事も迷わないクソぶりで

貧しさを知らなければこの気持ちはわからないっていうのが彼の理由なんだけど
下劣ぶりが…

とはいえ小さなお嬢さん
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エクリプス トワイライト・サーガ(2010年製作の映画)

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パティンソン指数 ★★

パティンソンさんを補充したくて鑑賞。
やっぱり本作のパティンソンさん(エドワードカレン)は乙女な役ですよね。
そんな気弱で主人公大好きで捨てられた犬みたいな顔のパティンソンさ
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