To34さんのドラマレビュー・感想・評価

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夏の恋は虹色に輝く(2010年製作のドラマ)

3.0

仲が悪かったらしいと話題になっていた。
ストーリーはあまりパッとしなかった。

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きみはペット(2003年製作のドラマ)

3.8

小学生のときに夜更かしをしながら見てた。小雪さんと松本潤さんの甘い時間が流れてる大人のドラマ。
小雪さんと同じくらいの歳になったら、こんな関係が羨ましいも儚さを感じる。

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花より男子2(2007年製作のドラマ)

4.2

この作品を見ると、当時のことをたくさん思い出す、思い出のたくさん詰まった作品。
宇多田ヒカルさんの曲とマッチしてて最高だった。また見たい。

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ドラゴン桜(2005年製作のドラマ)

3.7

受験の時、この作品を見て歩きながら暗記とかしてた。ドラゴン桜よりもビリギャルの方が好き。

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ごくせん 第2シリーズ(2005年製作のドラマ)

4.1

シーズン1に引けを劣らない。
亀梨さんと赤西さんが出てたらファンは自ずと見てしまう。
ラストの鼻水のシーンも忘れ難い。

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ごくせん 第3シリーズ(2008年製作のドラマ)

3.2

高木くんの演技は見てられなかった。
三浦春馬さんが代わりに主演やって欲しかったけど、ジャニーズの権力が強い時代だったから叶わなかったのだろう。
実力主義の時代へ変遷して良かった。

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ごくせん 第1シリーズ(2002年製作のドラマ)

4.1

松本潤さんの若かく、とにかくイキってるキャラが眩しい。毎週欠かさず見ていた2000年代を代表する作品。

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石子と羽男―そんなコトで訴えます?―(2022年製作のドラマ)

3.7

掛け合う2人が見ていて面白く、台詞が良く、ストーリーが爽快。
ファッションも素敵だったけど、リーガルハイには敵わない。

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スペシャルドラマ『グランメゾン東京』(2024年製作のドラマ)

4.1

スペシャルもちゃんと視聴者を楽しませるストーリーであったのが素晴らしかった。
役者さん達の熱意が、一つの作品への想いの強さを感じた。

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ウェンズデー シーズン1(2022年製作のドラマ)

3.3

アダムスファミリーは約30年前の名作を、世界観を保ったままウェンズデーにフォーカスを当ててリメイクされたら、見てしまう。
大好きなハンドが出演していて、ウェンズデーのキャラとセリフが間違いなかった。
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不適切にもほどがある!(2024年製作のドラマ)

3.9

たくさん笑わせてくれて、元気貰えました。
違和感を「気持ちわりい」って言葉で吐き捨てたり、急にミュージカルが始まる枠に嵌ってないところも好きでした。これからも宮藤官九郎さんの作品は見続けていきたい。

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プライベートバンカー(2025年製作のドラマ)

3.3

株、法人、資産形成、マーケティングまで幅広い経済経営知識を得られた最初の数話が良かった。確かにストーリー展開としてネタが無くなるし、金持ちのお家騒動の方がドラマとなりやすいのも分かるが見たことある作品>>続きを読む

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華麗なる一族(2007年製作のドラマ)

3.3

期待の方が大きく、いつか見てみたいと心に決めていた。見てみたらセットもやや安っぽさを感じてしまった。ストーリーもそこまで惹かれることもなく、期待してた気持ちのまま見なくて良かったとまで思ってしまった。

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ホットスポット(2025年製作のドラマ)

3.9

SFだったら宇宙と富士の関係とかそっちの話に転換するのかなと思いきや、朝ドラのような平和かつ爆笑もあるストーリーで満足しました。終盤にかけての伏線回収はお見事で、どこかの宇宙人や未来人がうま〜くファイ>>続きを読む

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全領域異常解決室(2024年製作のドラマ)

3.5

日本版のマーベル作品でしたね。
4話まで見るのは正直、苦でしたが見て良かった。

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GOOD LUCK!!(2003年製作のドラマ)

3.5

かなり話題になっていた作品を大人になってから視聴。
黒木瞳さん本当に美しくて綺麗だった。中国の爆破事件の話は看護師や医師が同乗しているのになぜCAさんが家族の事柄について話をするのか、疑問が浮かんでし
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わたしの宝物(2024年製作のドラマ)

3.0

漫画の時から話題だった作品、綺麗なラストが好印象でした。

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0.5の男(2023年製作のドラマ)

4.0

友人に薦められて視聴したが大当たりだった。
何年も部屋の中で1人で過ごしてきた人が不器用ながらも社会の一員として、家族の一員として、生きていく姿は応援したくなる。こんな形で家族が良い方向にシフトしてい
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獣になれない私たち(2018年製作のドラマ)

3.5

鬼子母神の通りにあるお店を舞台に大人たちが素直になれない気持ち、大人になってから出来なくなってしまったこと、大人のダメなところが描かれていて良かった。

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海に眠るダイヤモンド(2024年製作のドラマ)

3.9

脚本家の野木亜紀子さん推しでドラマを視聴。ストーリー、音楽、民放では珍しく予算のある作風でまた野木亜紀子さんの脚本であれば視聴したい。
このドラマを視聴してから長崎へ旅行へ行けばよかったと心から後悔し
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ビューティフルライフ~ふたりでいた日々~(2000年製作のドラマ)

3.8

このドラマの最期が分かっていても、泣いてしまう。
いつもの日常をこなす、過ごすことが幸せであるか、何かをしてないとどうしようもならない状況であるとか、がん患者と共に過ごした人なら自ずと共感してしまうの
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オレンジデイズ(2004年製作のドラマ)

3.9

ジワーンと心に沁みる。ラストシーンに柴咲コウさんが出した声と妻夫木聡さんの表情は今でも忘れられない。
「愛してると言ってくれ」の方が個人的には好き。

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ロングバケーション(1996年製作のドラマ)

4.1

楽しみにしていたドラマは期待を裏切らず、絶望の淵にいる女性達に夢を与えてくれた。
約30年前のドラマであっても色褪せない永遠の男女のテーマであること、ドラマの表紙、衣装、喫煙シーンなど1990年代の日
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極悪女王(2024年製作のドラマ)

4.0

1話目は全く引き込まれなくて見てるのが苦痛だった。2話からやっと面白くなって最終話までジェットコースターのように終わった。
唐田エリカさんがこのドラマで再ブレイクとなって本当に良かった。青あざが沢山あ
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ロマンスは別冊付録(2019年製作のドラマ)

4.1

ただの恋愛ドラマに過ぎない所がこのドラマの魅力。今までの韓国ドラマの要素もありつつ、メッセージ性がある意味のあるドラマが新しい。
所々で心に響く台詞があり、見終わったら心が温かくなる。本を愛する人が書
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グランメゾン東京(2019年製作のドラマ)

3.9

木村拓哉さんを見るためのドラマであり、木村さん以外には成し得ないドラマである。
どの俳優さん達も輝いていて、料理とドラマの両方を一丸となって創り上げていた。
美味しそうな料理の数々が生れるまでの果てし
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アンメット ある脳外科医の日記(2024年製作のドラマ)

4.1

主演2人の演技が素晴らしかった。
映画を見ているようなこだわりを感じる映像美、気持ちの切り取り方も全て素晴らしかった。
脳外科の医師が人間の心はどこにあると思う?と言った言葉が思い出される。

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架空OL日記(2017年製作のドラマ)

3.8

バカリズムさんの才能が爆裂してて、視点が女子過ぎる。どうやって女性の心情やとりとめのない日常を知ったのか、不思議でならない。

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ジンクスの恋人(2022年製作のドラマ)

3.2

ソヒョンちゃん目当てで試聴。ソヒョンちゃんはやはり可愛い。
ザ・韓国ドラマって感じが良かった。
魔法のような特技と財閥で何でも思いのままみたいな単純明快でちょうど良かった。

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地面師たち(2024年製作のドラマ)

4.4

これは必見ドラマ。
日本ドラマの中でかなり上位に君臨してもおかしくないくらい出来がいい。
ストーリー、俳優、映像とどれも最良であっという間に7話まで見てしまった。
見ていて続きが気になり退屈な時間が無
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アルジャーノンに花束を(2015年製作のドラマ)

3.0

人間の無いものねだりを謳った作品。
ドラマの最初数話は作品への期待が高まりが心地良い。後半にかけて失速し続けて、グッとくるシーンも台詞もない。
原作に基づいて作られているのだろうが、森でのシーンとのギ
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忍びの家 House of Ninjas(2024年製作のドラマ)

4.0

海外の人たちに注目される作品を日本の独特な文化の創造作品を楽しんで貰いたい。
全裸監督以来、山田孝之さん出演してなかったので活躍してる姿を見れて一安心。

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続・星の金貨(1996年製作のドラマ)

4.0

やり過ぎだな、こんな事起きるわけないじゃないかと内心何度もツッコミを入れてしまうほど色々なことが引き起こる。
シーズン1の方が好きでしたが、名作には違いない。

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ガリレオ 禁断の魔術(2022年製作のドラマ)

3.3

旬の俳優さんを多く起用し、涙を誘うような作風はちょっと飽きがくる。

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ガリレオΦ(2008年製作のドラマ)

3.9

この作品は良かった。
三浦春馬さんが若かりし湯川学役を演じていたのは今となっては感慨深い。

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