300 スリーハンドレッド 帝国の進撃でエヴァ・グリーンを観て
それつながりでの鑑賞
エヴァ・グリーンは良かったけれど、それだけだったかな
とはいえ、冒険譚、登場人物、エピソード等々は
それなりに面>>続きを読む
イマイチどころかイマニ、イマサン、面白くない
内容を振り返ることもないだろうから、書くこともない
舞台が未来であるだけで、未来である必然性は然程感じない作品だった
大きくは人情、人間と技術の関係かな
でも、映像は素晴らしかった
そして、欧米の考えるアジア、日本のいびつさ、偏見も感じる
どこかの映>>続きを読む
恋愛映画はあまり好きではない、特に邦画の恋愛映画
但し、色々と作品を観ていく過程で一つの定義に至りつつある
「恋愛映画」ではなく「ジャリタレが出る子供恋愛映画」が
苦手なのだと
この作品は好きだった>>続きを読む
やっぱり続編って難しいのかね
前作「300」の方が面白かった
映像、内容とか色々こねくりまわし過ぎている感があり
特に、海中での変なクリーチャーのあたり(夢だったけれど)
それにしても、エヴァ・グリ>>続きを読む
事前の番宣、CM等ではもっとコミカルなイメージを
受けたが、実際はそうではなかった
まあ、戦争の話であり且つ実話ベースだしね
実話ベースらしいので、あまり脚色もできないのかも
知れないけれど、とにかく嵐のシーンが長い
食傷気味になってくる、迫力はわかるけど
「大どんでん返し」という前評判
登場人物(娘)の「最後以外はまとも」という台詞
という点に轢かれて鑑賞
結論、満足できる作品だった
ロードムービー的な要素も面白い
父娘のやり取り、感情も面白い
母親>>続きを読む
恋に至る病(2025年製作の映画)を先に観てから鑑賞
全くの同じタイトルなので、「リメイク?」とも思ったが全くの別作品
好きなタイプの作品だった
斬新なストーリー、設定w
主演の我妻三輪子が良かった>>続きを読む
本作品を観てから、恋に至る病(2011年製作の映画)も鑑賞
全く同じタイトルなので
ジャンルが「恋愛」となっており、ジャケも高校生の恋愛ぽい
よくあるへたくそ俳優による適当な若年層恋愛映画か~と
考>>続きを読む
1963年制作版をまずは観たかったのだけれど
サブスクに出ていない様なので、1990年版を鑑賞
(それでも古い作品なんだけど)
面白かった
特にラスト、逃げた先で軍服の足元が視界に入るあたりとか
そ>>続きを読む
面白くないの一言に尽きる
このシリーズの他の作品も観たことはあり、その中には
まぁまぁ面白い作品もあったけれど、これは駄目だった
疲れているからなのか、本来好きな真剣なサスペンスを
観る気分になれず、お手軽に観られそうな作品を選択
結果、その通りだった
頭使わずに観られる
でも、それだけかな。。。
ジェイソンステイサムがココまでダメダメな作品も珍しいw
そしておばちゃんの活躍が見事w
男女の中身が入れ替わるという設定自体は昔から多々ある設定
「転校生」「君の名は」等々
この作品の設定である「15年間」という長期にわたっての入れ替わり
という設定が独特で、色々考えながら観ていた
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賛否両論あるみたいだけれど、自分としては好きな作品
何せ、同じ体験をしてきているので
物後頃ついてから今までずっと、そして、未だに
出口には辿り着けていない
この話は「人生」そのものだと思う
選択肢>>続きを読む
オムニバスだから耐えられる
これが夫々1本の作品だったらとてもではないが耐えられない
怖さへの耐性の話か?というと、そうではなく面白いかどうか。。。
「夢」なんかは一つ一つが鮮明で、夫々が面白い作品>>続きを読む
この作品、キャスティングに当たってすち子には
オファーは来ていたのだろうか?
視点が何人かに分かれて進行していく点は良かった
ミステリーと思いきや、オカルトっぽい終わり方に
なる点は少し好みではなか>>続きを読む
オフコースが流れてきそうな片桐はいりの振られたシーン
作品としてある一定観られたのは、片桐はいりの存在故なのだろうか
そんなわけないだろう~と思いながら、ダニーグローバーの
申し出を聴いていたけれど、やはりそんなわけなかったw
冒頭からフラグ立ちまくりだよねw
そしてダニグローバーのすがすがしいほどでの笑顔での
悪>>続きを読む
プレデター、エイリアン、マッドマックス、過去の
名作を関した作品は色々あるけれど、「プレデター・プレイ」とか
プレデターのイメージを壊しかねない作品もある
そんな中、この作品でのプレデターはプレデタ>>続きを読む
面白くない
見事なまでに嫌いなタイプの邦画
でも、あのコンビニは近所に欲しい、なんでも手に入る
サスペンスとしては面白い
但し、韓国のこの手の、ある一定の時代の作品を観ると
どうしても時代考証が正確なのか?を疑ってしまう
環境、衣装、小道具等々
作品を観てみてジャケットデザインの意図が理解できた
環境、友人は大事というのはこの手の作品を観ると常に考える
そういう意味では負の連鎖が発生せざるを得ない環境
その中にあって、一時心の案順を得ながらあ>>続きを読む
泣かせに来てるね
泣かせに来る作品が基本的には好きではないのだけれど
「ツナグ」みたいなあざとさは然程感じず、自然に
観ることができた
作品のテーマを考えた時、「バイクで事故死してこのような
人達の>>続きを読む
ありとあらゆる面で時代を感じた
自分が生まれる前の時代だもんね
当時としては刺激的内容だったのかもしれないけれど
2026年時点と比較すると内容、効果等々どうしても
ギャップを感じる
面白かった
当時物の歌もたくさん出てきたりして
苦悩の部分と華やかな部分の対比とか
特にラストのダンスシーン
ココまで真剣に悩む人がいる一方で
ライトな感覚でコチラに行く人もいることを考えると
真剣>>続きを読む
何でもかんでも「マッドマックス」を冠しては駄目でしょ
いくらアニャ・テイラー=ジョイが出演していたとは言っても
これは受け入れられなかった
唯一良かったと言えば、ラストでの樹木に養分を吸われる
悪人>>続きを読む
着想、構成は面白かった
「性格を成型する」という部分で
実際に脳の一部をいじればできるのだろうし
ただし、進行/構成は面白くない
MINIMAシリーズを大量にクリップしたけれど
この先観るか?に悩>>続きを読む
キャストが豪華なだけでつまらない
ラスト哲三の死に様は「自分も青の様にピンピンコロリ」と
逝きたいと思わせてくれた
五社英雄、緒形拳ワールド前回という感じ
但しあまりにも隔世の感があってそこまで刺さらない
世代だけではなく世界という点もあるのだろうか
身近には無い文化なので