tento64さんの映画レビュー・感想・評価

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鑑賞メーター終了に伴いこちらへ完全に移行しました。

映画(126)
ドラマ(5)

シュガーマン 奇跡に愛された男(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

いい話だ〜。生きてる間に本人に伝えられてほんとに良かった。

ジャングル ギンズバーグ19日間の軌跡(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

おいおいマーカスどうなったんだ!
前半の揉めてる様子だと全員駄目そうだなと思ったけどまさかこういう結末だとは。

ノウイング(2009年製作の映画)

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ド派手な事故の描写が容赦なくて良かったです。
終末ものは良い。
本気で終わる時は人間は原因にすらならないという理不尽さが好き。

パッセンジャー(2016年製作の映画)

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SF要素はメタファーで、ただのラブストーリーだった。
ていうか意図的に起こしたのかよ...とそこは引いた。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

絶対場を離れられない状況で、突然便意(尿意)を催してうろたえる様がすごくリアルだったなと頻尿だった私は思いました。

人生タクシー(2015年製作の映画)

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見る前はタクシーの運転手に扮しながら、乗客の身の上話などを聞く映画だと思ってたから、怒涛の展開に呆気にとられちゃったな。
どこまでが本当で虚構なのかがわからない作りだ。

レンタルビデオ屋のおじさんの
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累 かさね(2018年製作の映画)

4.2

よかった〜。
原作者が絶賛しているのがわかる。漫画で表現していたことを、実写で120%表現できていると思った。
この映画は累とニナの演技に全てがかかっているけど、主演二人の演技は素晴らしい。
しっかり
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ヒステリア(2011年製作の映画)

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あらすじ読んでどんな映画だと思ったら、予想に反し真面目で上品な映画だった。女性の権利を獲得していく中には女性の性欲も含まれていて、図らずもモーティマーとシャーロットの方向性が一致したんだね。

インポッシブル(2012年製作の映画)

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津波の容赦ない描写がすごい。水中できりもみになりながら身体に様々な瓦礫がぶつかり流血する様が恐ろしい。
津波は当然怖かったんだけど、後半に出てくる子供だけを乗せていたトラックはなんだったんだろう。もし
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オデッセイ(2015年製作の映画)

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あくまでポジティブに火星でサバイバル生活をするワトニーだけど、危機に瀕した時に爆発する感情や、帰還直前の表情がたまらない。最後の7ヶ月、ものすごく長かったんだろうな。

トゥモロー・ワールド(2006年製作の映画)

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子供は人類の宝!希望です!!というメッセージをこれでもかと凝縮して見せてくるので気持ち悪くなってきた。こんなろくでもない残酷な世界に生まれてくる理由ってなんなの?

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

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おもちゃのような色合いが可愛い。コミカルなかんじなんだけどもの悲しさが見た後に残る映画だった。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

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無人島サバイバル生活を四年間。唐突に「〜そして四年後〜」となるのでずっこけそうになるけど、この映画のキモはラストの三十分くらいにある。観客に前向きな気持ちになってほしいんだろうけど、そんな元気もなく見>>続きを読む

コンスタンティン(2005年製作の映画)

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いろいろあったけど煙草は身体に悪いので吸うのやめましたっていう映画だった。

ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!(2013年製作の映画)

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ハングオーバーみたいにゲラゲラ笑える酔っぱらい映画かと思ったら、前半は青春の輝きを引きずりまくりの主人公に嫌々付き合う旧友とのやりとりが気まずくて、後半の超展開にもそこまでノリきれず消化不良なかんじ。>>続きを読む

オブリビオン(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

綾波クルーズ。
エンディングテーマ好き。

コクーン2 遥かなる地球(1988年製作の映画)

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前作から5年後の話。もう一生会えないと思ってたら、ちょっと遠くに住んでる親戚みたいなかんじで再会できました。ほんとは結構行き来できるのでは?テンポものんびりめで延々ご老人たちのバケーション映像を見てい>>続きを読む

バーバリアン怪奇映画特殊音響効果製作所(2012年製作の映画)

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じっと見てるのが辛くて早送りしながら見た。旅費精算してくれなくてまぢ病む。。。

EVA エヴァ(2011年製作の映画)

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エヴァが小悪魔的な美少女で危ない魅力に溢れてる。シャンデリアみたいなCGがすごく綺麗。後半の展開はなんだかあっさり。

キャタピラー(2010年製作の映画)

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乙武さんの不倫報道が出た頃に見ました。
満を持して見た感じだったけどいまいちだったな。戦争に行く前はめちゃくちゃ殴られてたのなら、もっと仕返しすればよかったのでは。

マザー(2014年製作の映画)

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ホラー苦手だけどこれはフフッと笑えるかんじだったので大丈夫だった。楳図かずおが片岡愛之助って時点でだいぶ面白いよ。いつもより化粧も薄めだった。

オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分(2013年製作の映画)

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車を運転しながら電話で会話してるだけの映画ですがなかなか楽しめました。ラストはもっと最悪な状態を想像していたけど、微かに希望が残る状態で終わったのが救いだった。不器用で馬鹿正直なところが嫌になっちゃい>>続きを読む

ステーキ・レボリューション(2014年製作の映画)

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ステーキになる前の肉牛の育て方や飼料についての映像にかなり時間が割かれているので、おいしそうなステーキの映像がてんこもり!というかんじではない。見てて途中で飽きた。フランスと日本とを比べると脂身に対す>>続きを読む

DENKI GROOVE THE MOVIE? 石野卓球とピエール瀧(2015年製作の映画)

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超面白かった。自分の中のイメージとしてはVOXXXというカオスなアルバムを作って、メロン牧場で馬鹿話をしている面白おじさんみたいなイメージだったんだけど、偉大な歴史があったんだな〜。若い頃のピエール瀧>>続きを読む

明烏 あけがらす(2015年製作の映画)

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福田雄一ワールド全開というか、濃厚なコントが延々と続いていくので胸焼けした。
ムロツヨシのキメ顔がたまらん。

チャイルド44 森に消えた子供たち(2014年製作の映画)

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国家犯罪的な話かと思ってたら、連続少年殺人事件で犯人の正体もすごくしょぼかったな。事件より何よりソ連そのものが怖すぎって話。
ただの主婦っぽかったノオミラパスの気迫の目潰しがすごい。

ハンナ(2011年製作の映画)

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一つ一つの場面は結構おもしろいのに駆け足すぎてもったいない。好きなシーンはためらいなく女をひねり殺すところと、一息で生卵をすするところ。

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