前半は男どもがわちゃわちゃ後半はヒロインがわちゃわちゃ
続くんか
後半、ヒロインの妄想が元気でちょっと飽きる
ゴン、お前だったのか•••系
非情になりきれない葛藤や絶望の表情はありきたりだけどいい
1期総集と番外編
微妙に辻褄合わないとこあって総集っぽいと思った
副隊長は結構頻繁に開眼するタイプ糸目
目が覚めてめでたしめでたし、で終わらなかった物語
字幕アニメ知らん勢
そんな悪くなかった、というかアナ雪あたりから続く系譜に延長したストーリーと言った感じ
現代価値観に更新されるとこんな感じか、とい>>続きを読む
出来事に対して凪の感情
ホリーがそうだからそうなったのかそういう話なのか
銃をきっかけとした父と家族の攻防
あっち方面の家父長制はやっぱりすごいな
圧力と葛藤と心の闘争
あっち方面の国っぽいやり口
どうするのかハラハラする
選挙は戦争ではない、と知らぬ者が云う
せっせと真っ当な選挙しようと頑張ってたのに最後のオチよ
前編
なんか既視感ある流れ•••と思ったらwishにちょっと似てるのか
操り人形は役目を終えたら箱に帰る
なかなかうーん、ストップモーションアニメより普通に人間
苦境の末渡米した建築家の成したこと、失ったもの
長さはそこまで気にならない
中間だからこそ必要なテンポの速さがなかなか上手い
1が全然形を成さなかったのに対し•••2だからできるテンポという感じ
優しい世界ではないからこそ優しさが響く
隣と後ろの人がめちゃくちゃ号泣しててちょっと面白かった
やっぱり少佐いるほうがいいな〜
人が怖いのか悪魔が怖いのかどっちだ
武器は勘•••と思ったけどそれも与えられたもんだったんだろうな
途中までは良かった
ここに来てぶち込まれるロマンス
踊らないバーフバリみたいな味がする
嫌いではない
監獄の所長強すぎw
倒しても気絶させないと普通に復活して全然倒れない
バーフバリ中国版みたいな感じ
子各位みんな同じ服だからどれがどれだよになりがち
機体性能差を観察で乗り越えていくのが面白い
ミリしか知らない(地球と火星で戦争してる話程度)けど戦闘が良かった
政治と想いが交錯してて普通にTVシリーズ見てたらハマっただろうな~
少し不思議要素があるブロマンス寄りの友情物語
顔売り映画なんだろうけど、父親より上の世代は見たことあるバイプレーヤーに主題歌はえぐざいる系•••どこを目指したのかいすみ鉄道のマステか
退役軍人と逃亡小作人未亡人と不幸を呼ぶと言われた子供の寄せ集め疑似家族
最後は、育てきった、ということなんだろうな
公開当初キッズだったので難解だったが今だとちょっとわかる、教養が必要な代物
引用話が多いのでそれがどのくらい分かるかで解像度が変わる
ところで、少佐いないと画面にゴリラかおっさんかじいさんかおっさん>>続きを読む
違うパターンが見たくなる
が、パターン化するために構図が一辺倒なのでミリくらいしか知らないと飽きる
現実と虚構と箱が交錯する困惑作
看護師(仮)のセリフで、おやもしやと中盤で予測がついた最後がやりたかっただけだろ感がすごい
突然家を追われる現実と行き場のない思い
やっぱりドキュメンタリーって合わない•••
雰囲気映画、終始静寂時々でかい音
暗闇に目を凝らし続けて疲れた
そしてダウン着てるやつと菓子食いたいやつは帰ってくれうるせぇ