つよさんの映画レビュー・感想・評価

つよ

つよ

ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

5.0

海賊の海賊による海賊のための祭典、海賊万博開催。
主催者の陰謀も探る。
映画オリジナルキャラではなく、原作に出てきたキャラが沢山出てきて嬉しかった。
アクション多くて楽しい。
細田守監督の『オマツリ男
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ONE PIECE ワンピース THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島(2005年製作の映画)

2.0

金魚すくいや輪投げや楽しそう、からワンピースらしくない不気味な雰囲気で仲間割れであまり楽しくない。
細田守風な絵は良いけど、ストーリーまでダークになるのは残念。

一度死んでみた(2020年製作の映画)

4.0

デスメタルバンドやってる女子大生は、製薬会社社長の科学好き親父のことが大嫌い。
一度死ねる薬を飲んだ親父は会社の裏切り者にハメられそうに。
最初は大袈裟な顔芸がつまらなかった。
それ以外は笑いも面白か
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午前0時、キスしに来てよ(2019年製作の映画)

2.0

イケメン俳優と、女子高生。
予想したことが起こる王道ストーリー。
顔と有名グループだけで選んだのか俳優の演技力とテンポが良くない。

3年目のデビュー(2020年製作の映画)

3.0

日向坂46。
けやき坂46を「ひらがなけやき」と読むの知らなかった。
ハロプロやアイドルは好きだけどこっちは詳しくなく。
インタビューはあまり興味ないけど、エンタメの裏側を見るのは好き。
兼任とか厳し
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3人の信長(2019年製作の映画)

3.0

織田信長を捕らえた、と思ったら、織田信長を捕らえた、と言う奴が何人も。
どれが本物なのか、という興味で楽しめた。
でもコメディさのある内容にTAKAHIROの演技力なのか見せ方なのか、面白く見えないの
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四十七人の刺客(1994年製作の映画)

3.0

吉良上野介をやっつけたい大石内蔵助。
地味目だけど役者は良い。

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

3.5

普通の人の恋愛を中心に、色々な人が繋がっている。
伊坂幸太郎作品らしく、上手く映画化。
時間が経っても繋がってるのが好き。

あ・うん(1989年製作の映画)

3.0

東京に転勤で来た板東英二家族。
戦友高倉健に世話になる。高倉健は奥さんのこと好きっぽいのにギクシャクせず上手く関係続いてる。
板東英二が役者やってるの初めて見たけど意外に良かった。
真木蔵人久し振り。
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アフタースクール(2008年製作の映画)

4.0

中学校教師大泉洋の友達が車を借りたまま行方不明に。
探偵に成りすました佐々木蔵之介が大泉の元を訪ねてくる。
大泉洋のドタバタ感もあって楽しく、気持ち良く騙された。

悪徳(1958年製作の映画)

3.0

会社員が金を作ろうと先輩に相談したら、悪い仕事をやることに。
上司の奥さんを好きになったり。

悪名太鼓(1964年製作の映画)

3.0

太鼓を貸そうとするけど嫌がる親分。
仲間が殺され。
麻薬取引。

悪名幟(のぼり)(1965年製作の映画)

3.0

大阪に戻ってきたコンビ。
一文無しで鍋屋に。店主の娘?に気に入られ賭博場に。

悪名十八番(1968年製作の映画)

3.0

仮出所して相撲大会で活躍して目を付けられる。
売られた喧嘩もやっつけるけど新聞沙汰に。

悪名一番勝負(1969年製作の映画)

3.0

美女の長屋がヤクザに潰されそうに。
お金のために殴られ屋やるぐらい強い男が助けようとする。

あらくれ(1969年製作の映画)

3.0

妹に世話になる極道、と兄貴分。
目が綺麗な角刈り。

いれずみ判官(1965年製作の映画)

3.0

東照宮工事の木材屋。
無実の罪で死刑にされそうな男。
助ける遠山の金さん。
桜吹雪シーン短いんだな。

いつかギラギラする日(1992年製作の映画)

3.0

現金輸送車強盗、上手くいくはずが、思ってたのと違う結果に。
悪者集まればそうなるか。
エネルギーあって良かった。

イン・ザ・ヒーロー(2014年製作の映画)

3.0

ベテランスーツアクター。
偉そうな若手人気俳優の面倒を見ることに。
危険度無視のハリウッド韓国人監督の要求に応えるのか?
先輩のピンクの正体は夢を壊す。笑

海辺のリア(2017年製作の映画)

3.5

認知症のおじいちゃんは元スター俳優。
母違いの子どもがいて、片方の娘夫婦には疎まれる。
景色と画角と俳優が良い。

うさぎドロップ(2011年製作の映画)

3.0

祖父の隠し子の女の子を誰も引き取りたがらず、自分で育てることにした若手サラリーマン。
ドタバタもの。
ちびっ子可愛い。香里奈美人。

S 最後の警官 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE(2015年製作の映画)

3.0

テロリストと戦う特殊部隊。
スクールバスが襲われたり、海上でプルトニウムが奪われたり。
制圧ではなく殺さず確保する特殊部隊がテロリストと戦う。
政府からの圧力もある難しさ。
因縁の相手登場したりは、ド
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おとうと(2009年製作の映画)

3.5

姪っ子の結婚式を台無しにするのは酒癖が悪くアホな問題児の弟の笑福亭鶴瓶。
優しい姉の吉永小百合が謝りに行くけど。
ダメ男にイライラと思ったら、それよりもウザい金持ちの医者が登場で弟が悪者に見えない。
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オーファンズ・ブルース(2018年製作の映画)

2.0

記憶障害の女が行方不明の友だちを捜す。
素人感ある日常会話モノは退屈。

大暴れ五十三次(1963年製作の映画)

3.0

ネズミ小僧と役人?が弥次さん喜多さんに成りすます。
若い北大路欣也と松方弘樹、ふたりともイケメン。

おしん(2013年製作の映画)

3.0

貧しい家の女の子。
ひとり他の家に行くことに。
健気に働くも意地悪いオバさんに疑われ逃げる。
これが有名な話か、と。

おニャン子・ザ・ムービー 危機イッパツ!(1986年製作の映画)

1.0

おニャン子クラブのドキュメンタリー風な映像と、闇オークションや声帯クローンやのドラマパートの、不思議な内容。
若い関根勤の怪しさ。

おっぱいバレー(2008年製作の映画)

3.0

綾瀬はるか先生が、中学生男子バレー部に、勝ったら見せると約束。
男子たちは結束。
ネタは、面白い。
ストーリーはどうだろう。

父子鷹(1956年製作の映画)

3.0

子どもが生まれ、厳しくする人優しくする人。
助けるおじいちゃんが良かった。
明るめで見やすい。

カツベン!(2019年製作の映画)

3.0

無声映画のナレーション的な活動弁士カツベン。憧れる男。悪者グループに手を貸すことになるが…。
成田凌が良かった。
キャラメル食べたくなる。

キングコング対ゴジラ(1962年製作の映画)

3.5

映画撮影でキングコングに遭遇。
北極でゴジラ復活。
特撮での対決はアツい。

恐竜超伝説 劇場版ダーウィンが来た!(2020年製作の映画)

4.0

教育番組的な。
恐竜好きなので大人でも楽しい。
本物の景色に最新CGを合成した映像らしくとてもリアル。モフモフ感とか。でも作り方は人間が恐竜役で動いて目安を付けてとアナログさもあるメイキング。

狂った果実(1956年製作の映画)

2.0

ヨットで遊ぶ兄弟が美女に恋する。
昔の映画で滑舌良くないと何言ってるか分からない所もあるので集中力。

愚行録(2017年製作の映画)

4.5

一家殺人事件の取材をする記者の男。妹は育児放棄で捕まってる。
恋愛話などを聞いて、どんな人か描く。
冒頭の、バスで席譲れと言われてからのシーンが印象的。邦画史上トップクラスのインパクト。
意外なとこで
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恋するふたり(2018年製作の映画)

1.0

あなたの彼氏が自分の女と浮気してる、と言われた女の子。行ってきた男と彼氏に会いに行く。
退屈。
何言ってるんだ?という台詞。
何より、薄っぺらくウザいチャラ男に耐えるのは苦行。

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