つよぽんさんのドラマレビュー・感想・評価

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つよぽん

つよぽん

下町ロケット(2011年製作のドラマ)

4.0

TBS版の方が好み。
キャストの熱演ぶりなど。

ストーリーは若干アレンジされてるので新鮮。

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推しの王子様(2021年製作のドラマ)

3.5

ディーン・フジオカと白石聖が眼福。
Uruの主題歌もステキ。

でもストーリーはイマイチ。
主人公が仕事も恋もブレブレ。

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I”s(2018年製作のドラマ)

4.0

メインキャストは1人の男と4人のヒロイン。
主人公のイチタカって心がぐらついて浮気ばかりしているけど、でもいつも自制心働いているよね。ホントは伊織に一途なんだな、と終盤くらいに気づく。

少し暗い感じ
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人生最高の贈りもの(2021年製作のドラマ)

4.0

父と娘って分かり合うのが難しい関係のように感じる。(一般的に)
このドラマも序盤はギクシャクしてて、寺尾聰のブスっとした表情が秀逸。
でもラストのように、心が通じ合う父と娘ってステキだな、と思える。
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福岡恋愛白書14 〜天神ラブソング〜(2019年製作のドラマ)

5.0

あれ、そんな結末?
途中までいい感じの胸きゅん展開だったのに…

アマプラで観れるこのシリーズ、一通り全部観たけど、どれも予想外によかった。
ベタなドラマがほとんどだったけど、博多弁が新鮮。

6/2
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この恋は初めてだから(2017年製作のドラマ)

4.0

主人公ふたりのカップルがとても爽やか。
この2人のなれそめにもっとスポットライトあてて欲しかったなぁと思う。
他にも2組のカップルが出てくるけど、こちらはあまり興味をそそられない。

逃げ恥の韓国版と
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福岡恋愛白書11 〜キミと見る景色〜(2016年製作のドラマ)

4.0

一途な人すき。重いと敬遠されがちだし、この主人公も重いけど、でもこんな人すき。
何回か心を鷲掴みにされたけど、一番涙腺に触れたのは、あなたの顔を見たい、と泣きながら顔に手を触れた場面。

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福岡恋愛白書10 〜十回目の鈴が鳴るとき〜(2015年製作のドラマ)

3.5

運命に任せること多くても、ここぞという時には自分で道を切り開かないとね。

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福岡恋愛白書9 〜月と太陽を見上げて〜(2014年製作のドラマ)

3.5

これまで観たこのシリーズの中ではときめき度は低い方。

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福岡恋愛白書8 メグとアイくん 〜誰にでも忘れられない人はいるはず・・・〜(2013年製作のドラマ)

4.5

涙がこぼれてきた。

伏線回収がラストで一気にあったので、もう1回最初から見返したけど、やっぱり同じところ(手紙のシーン)で涙。

これが実話かと思うととても切ない。

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福岡恋愛白書7 〜ふたつの Love Story〜(2012年製作のドラマ)

4.0

初恋ノート、どれも共感。
それに心の叫びのナレーションもウケた。

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僕は彼女に絶対服従~カッとナム・ジョンギ~(2016年製作のドラマ)

4.0

ジャケットいいわぁ。
このワンショットがこのドラマを言い表している。
この2人の掛け合いが喜劇で笑える。

ラストのベランダシーンは…
なんか続編がありそうな終わり方。

正義vs悪がこのドラマのスト
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監査役 野崎修平(2018年製作のドラマ)

3.5

銀行の中で起きる不正疑惑、権力闘争、正義と悪の闘い…
今となってはありふれた題材であり新鮮味はないが、キャストは一流。
外れはなかったけど、特に
織田裕二、駿河太郎、瀧本美織の監査部トリオは一枚岩で良
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病院船~ずっと君のそばに~(2017年製作のドラマ)

4.0

爽やかなドラマだった。
いいカップルだなぁ。
病院船のみんなもいい人たちばかり。
ハイライトは麻薬密輸犯の手術の回。

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東京女子図鑑(2017年製作のドラマ)

3.5

自分とは価値観合わない人ばかりだったけど、高校時代の先生はよかった。
教え子が載ってる雑誌の記事を大事に持ち歩いていることにプチ感動。


アマプラで北京女子図鑑っていうのもあったけど、そちらは5話で
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東京ラブストーリー(2020年製作のドラマ)

2.0

6話途中でリタイヤ。
配役に違和感。
よかったのは、東京の夜景とサントラ。

2

私に乾杯~ヨジュの酒(2015年製作のドラマ)

3.0

群れずにひとり時間を大切にしたり、美味しいものを食べてリフレッシュするのは共感できるんだけど、この女優さん喜怒哀楽の表情があまりないから、なんか心に響いてこない。

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ヨンパリ~君に愛を届けたい~(2015年製作のドラマ)

3.5

んー、この終わり方はなんだろう…
尻切れトンボみたいでモヤモヤする。
シーズン2があるってことかな?

チュウォン好青年だった。
キム・テヒ美しかった。

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優しい男(2012年製作のドラマ)

1.0

2話でリタイア。
話がつまらない。
ムン・チェウォンが悪役じゃなければ、もう少し観れたかもしれない。

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なぜ君は絶望と闘えたのか(2010年製作のドラマ)

3.5

眞島秀和に引き込まれました。
特にドリカムのシーン。
被害者の家族の無念さが、表情や言葉を通して十分に伝わりました。

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ドクターズ~恋する気持ち(2016年製作のドラマ)

4.0

パク・シネとキム・レウォンが最強のカップルでした。じゃれ合うシーンはこっちまでニヤニヤしてしまいそうになりました。
本当のカップルみたい。

キム・レウォン、手術ではキリッとして頼り甲斐があるんだけど
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グッド・ドクター(2013年製作のドラマ)

5.0

パクシオンに泣いた。
動き方や話し方が演技とは思えないくらい自然で、それが余計に涙を誘う。

医局の先輩たち、患者の子どもたち、出てくる人もいい人ばかり。

感動だけではなく、笑いのネタも散りばめられ
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名古屋行き最終列車 第6弾(2018年製作のドラマ)

4.0

このシーズンもよかった。

特に最終話。
矢本悠馬の「卒業生の主張」泣けた。
卒業生が先生を慕う気持ちがこちらにまで伝わってきた。

あと2話。
吹越満の父親役、いいです。

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名古屋行き最終列車 第5弾(2017年製作のドラマ)

4.0

鉄太郎シリーズはワンパターン化していて結末は予想できるのに、何故か心に響いてくる。
六角精児さんステキです。

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その時までサヨナラ(2010年製作のドラマ)

4.0

後半30分の伏線回収…
何となく予想はしていたけど、単なる回収だけでなく、慈愛に満ちたエンディングだった。
栗山千明の涙でもらい泣きした。

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ハコイリムスメ!(2003年製作のドラマ)

4.0

アマプラ配信が終わってしまい、7話途中までしかみれず。

配役良かった。
特に厳格なおとうさんの地井武男、いつも娘たちを暖かく見守るおかあさんの吉田日出子。

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名古屋行き最終列車 第4弾(2016年製作のドラマ)

4.5

すっかりハマってしまった『名古屋行き最終列車』。
シーズン4も期待を裏切らなかった。

特に2話。
ラストのスケッチブックで涙腺崩壊。
吹越満の父親役よかった。

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曲がり角の彼女(2005年製作のドラマ)

4.0

面白かった。

後輩、恋人、親…
色んな人とぶつかるんだけど、グチを言ったりお酒飲んだりして、前を向いて頑張る、そんな話し。
ちょっとした笑いもテイストされてるので、見ていて痛快。
『結婚できない男』
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この街の命に(2016年製作のドラマ)

4.0

上司が変わったことにより、方針が変わり(殺傷処分から譲渡へ)、それにより職員の気持ちも前向きに変わる…いい話だった。

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双葉荘の友人(2016年製作のドラマ)

4.0

スリリングな話しに引き込まれてしまった。
筆談シーン良かったです。

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