つよぽんさんのドラマレビュー・感想・評価

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つよぽん

つよぽん

映画(625)
ドラマ(64)

監査役 野崎修平(2018年製作のドラマ)

3.5

銀行の中で起きる不正疑惑、権力闘争、正義と悪の闘い…
今となってはありふれた題材であり新鮮味はないが、キャストは一流。
外れはなかったけど、特に
織田裕二、駿河太郎、瀧本美織の監査部トリオは一枚岩で良
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グッド・ドクター(2013年製作のドラマ)

5.0

パクシオンに泣いた。
動き方や話し方が演技とは思えないくらい自然で、それが余計に涙を誘う。

医局の先輩たち、患者の子どもたち、出てくる人もいい人ばかり。

感動だけではなく、笑いのネタも散りばめられ
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名古屋行き最終列車 第6弾(2018年製作のドラマ)

4.0

このシーズンもよかった。

特に最終話。
矢本悠馬の「卒業生の主張」泣けた。
卒業生が先生を慕う気持ちがこちらにまで伝わってきた。

あと2話。
吹越満の父親役、いいです。

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名古屋行き最終列車 第5弾(2017年製作のドラマ)

4.0

鉄太郎シリーズはワンパターン化していて結末は予想できるのに、何故か心に響いてくる。
六角精児さんステキです。

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その時までサヨナラ(2010年製作のドラマ)

4.0

後半30分の伏線回収…
何となく予想はしていたけど、単なる回収だけでなく、慈愛に満ちたエンディングだった。
栗山千明の涙でもらい泣きした。

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ハコイリムスメ!(2003年製作のドラマ)

4.0

アマプラ配信が終わってしまい、7話途中までしかみれず。

配役良かった。
特に厳格なおとうさんの地井武男、いつも娘たちを暖かく見守るおかあさんの吉田日出子。

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名古屋行き最終列車 第4弾(2016年製作のドラマ)

4.5

すっかりハマってしまった『名古屋行き最終列車』。
シーズン4も期待を裏切らなかった。

特に2話。
ラストのスケッチブックで涙腺崩壊。
吹越満の父親役よかった。

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曲がり角の彼女(2005年製作のドラマ)

4.0

面白かった。

後輩、恋人、親…
色んな人とぶつかるんだけど、グチを言ったりお酒飲んだりして、前を向いて頑張る、そんな話し。
ちょっとした笑いもテイストされてるので、見ていて痛快。
『結婚できない男』
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この街の命に(2016年製作のドラマ)

4.0

上司が変わったことにより、方針が変わり(殺傷処分から譲渡へ)、それにより職員の気持ちも前向きに変わる…いい話だった。

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双葉荘の友人(2016年製作のドラマ)

4.0

スリリングな話しに引き込まれてしまった。
筆談シーン良かったです。

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推定有罪(2012年製作のドラマ)

3.5

被害者の家族、冤罪を受けた本人、そしてその家族…それぞれが誰かを憎むことで生きているが、徐々に心を開いていく。
そんなに気持ちは変わるものかな?

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希望ヶ丘の人びと(2016年製作のドラマ)

4.5

たくさん泣いた。
特に子役の二人には泣かされた。
それにみんないい人。

家から東京湾を望む景色…
遠景に見えるのは京急富岡駅。

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ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実(2018年製作のドラマ)

4.0

ライバル紙を出し抜くことよりも人命を優先するところ、記者魂を感じた。

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名古屋行き最終列車 第2弾(2014年製作のドラマ)

4.0

シーズン1と同様、クライマックスはないゆる系なドラマだけど、気がつけば話しに引き込まれてしまう。
特に4話(最終話)、六角精児さんがホームに独り残されるシーンは自然と感情移入してしまった。

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石つぶて ~外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち~(2017年製作のドラマ)

4.0

7話の取り調べが圧巻でした。
羽佐間(刑事)役のアクの強い厳しい取り調べ。
それを受ける北村一輝が追い詰められ錯乱状態に。
リアリティあふれ、おふたりとも最高の演技でした。


外務省や官邸は許せない
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ランウェイ 24(2019年製作のドラマ)

2.0

5話途中で離脱。
飛行機物の話なので、Goodluckやハッピーフライトを期待したせいか、話しに入り込めなかった。

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結婚式の前日に(2015年製作のドラマ)

4.0

毎回のように流れるシーン…
幼い娘が去っていく母に「おかあさーん」って泣き叫ぶシーン…見ていてとても胸が締め付けられた。
そして、いつもいいところで流れる主題歌のあしたうたで涙を誘われた。
最終話のク
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私の名前はキム・サムスン(2005年製作のドラマ)

4.0

主役のキム・ソナさん、いい味出してました。特にボソボソつぶやく独り言がウケた。

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ナポレオンの村(2015年製作のドラマ)

3.7

『人の役に立ってこその役人』
こんな役人がいてくれたら、どんなに素晴らしい生活になるだろう…

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トッケビ~君がくれた愛しい日々~(2017年製作のドラマ)

2.5

6話途中で離脱。
ストーリーがイマイチ。
でもキムゴウンさんの表情がとてもステキだった。

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君の手がささやいている(1997年製作のドラマ)

5.0

20年振りに観たが、やっぱり泣いた。
特に結婚を反対する彼の母親に対して、ご心配おかけして申し訳ありませんでした、と泣き崩れながら謝るシーン。
菅野美穂さんの涙がとても自然で、感情がヒシヒシと伝わって
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チャンネルはそのまま!(2019年製作のドラマ)

4.0

ヒロイン(芳根京子)が周りの人(泉谷しげるや大泉洋)に寄り添う姿が印象的。
だから彼女に心を開くんだろうなぁ。

オーバーリアクションがかなり目につく。
あと天気予報士のギャグも寒い。
それ以外は好評
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名古屋行き最終列車(2012年製作のドラマ)

4.0

あまり期待してなかったけど、意外と面白かった。

1話…
ありえない偶然が重なり過ぎて、現実感なかったけど、「こんな偶然が本当にあるといいな」と思えた。

2話…
シーズン1の中では1番すき。笑える。
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宮沢賢治の食卓(2017年製作のドラマ)

4.5

4話、5話(最終話)は涙なしでは見られなかったが、特に最終話、妹からの手紙のシーンは感動のあまり涙が止まらなかった。
素晴らしい兄妹愛だった。

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ハイバイ、ママ!(2020年製作のドラマ)

2.0

ストーリーがつまらなくて、8話の途中でやめた。
キム・テヒや他の俳優の演技は良かったんだけど、いかんせんつまらない。

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個人の趣向(2010年製作のドラマ)

3.5

ソン・イェジンが時おり見せる顔芸がウケた。

ストーリーはイマイチ。
ゲイをネタにするのはいいが、序盤のサバサバ感が中盤になると重い展開に変わり、観る気力が萎えそうになった。

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よくおごってくれる綺麗なお姉さん(2018年製作のドラマ)

4.0

台本なんかなくアドリブなんじゃないか?と思うほど主人公2人の演技が素晴らしかった。
手を握られてしゃっくりするシーンはこっちまでニヤニヤしてしまう。

地位や肩書に執着する上司や母親に負けずに2人の絆
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愛の不時着(2019年製作のドラマ)

5.0

【2020/7/3-7/8 (1回目)】
報われない愛と分かっているのに、どんどん惹かれ合う姿に涙。
また将校の部下たちや近所のおばちゃんたちのシーンは笑い満載。
みんな味がある俳優揃いだった。
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動物のお医者さん(2003年製作のドラマ)

2.5

猫アレルギーのせいか、猫の鳴き声で鳥肌たってきたので、1話でやめた。
役者さんのオーバーリアクションもあまり肌に合わず。
よかったのは和久井映見の笑顔。

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梨泰院クラス(2020年製作のドラマ)

4.5

卑怯なやり方で攻めてくる相手にも、怯まず信念を貫いて打ち勝つセロイの姿は清々しかった。
また単なる復讐劇ではなく、徐々に惹かれ合う恋バナも◎。特にイソ役の女優さん、セロイを見つめる眼差しがとても素敵で
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冬芽の人(2017年製作のドラマ)

3.5

現実離れしたありえない展開で「コイツが犯人?」と半ば呆れたが、相手を想い、敢えて厳しく接する愛の形にプチ感動。
…でもこれもありえないな。

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Aではない君と(2018年製作のドラマ)

3.7

子どもの心にいかに寄り添うか…その大切さを改めて感じた。

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遺産争族(2015年製作のドラマ)

4.0

滑稽なほど争いが起き、見ていて飽きない。毎回エンディングのナレーションも味わい深い。

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再生巨流(2011年製作のドラマ)

4.0

ハラハラ感はあまりなく物足りなさを感じたが、知恵を絞り出して新しいビジネスを生み出す内容はよかった。

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