水炊きさんの映画レビュー・感想・評価

水炊き

水炊き

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ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦(2016年製作の映画)

4.0

植えつけられたわけではない自分の信念に従った愛国心を持ち、国の為に命を捧げる姿がいい。
なんとかおばさんと息子への拷問がキツい、見てられない。

ザ・シークレットマン(2017年製作の映画)

3.5

権力に屈しない姿はかっこいい。
あとやっぱり森友加計問題やロシア疑惑が頭によぎる。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

2.5

はじめからなぜ主人公が半魚人に興味を持ったのか分からず、国家機密機関みたいなところなのにセキュリティ甘すぎ、無駄なエロ、グロ、などついていけない点が多々あった。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

-

集中してみれなかった。
(ヘルシンキ行き フィンランド航空機内にて)

アイ・アム・レジェンド(2007年製作の映画)

3.0

なんてことないSFって感じ。
(ヘルシンキ行き フィンランド航空機内にて)

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

1.5

中盤の旅行記は何を見せられてるんだろうって感じ。
(ヘルシンキ行き フィンランド航空機内にて)

パーマネント野ばら(2010年製作の映画)

3.0

このなにも起きない感じ、邦画の魅力ってこういうところにもあるなと。
中でもちょっと物足りなかった。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.5

こんな特定の政権に対してガチガチに批判的な映画が作れるなんて、すごくいいこと。これはこれで表現の自由を体現してる。
他社がワシントンポストに続いてスキャンダルを掲載したシーン、ウォーターゲート事件へ繋
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チェンジリング(2008年製作の映画)

3.5

事実に基づいた話でなければ大したことない脚本って感じ。
事実ということで重みを感じる。

アルゴ(2012年製作の映画)

4.0

歴史の勉強になる。
バザールを歩く時の緊張感がいい。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.0

ワンパターン感が否めない。
水中のデカイやつ最後になんか活躍するんかと思ったら何にもなかった。

風立ちぬ(2013年製作の映画)

2.0

夫婦愛はよく理解できた。
眠くなるトーンが続いて退屈だった。
ジブリだから仕方ないかもしれないけど、色使いが時代にそぐわなくてリアリティに欠けた。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.0

戦闘シーンが前作の殺し合いシーンと比べると大したことなかった。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.5

前半クールでかっこよかったのに後半陳腐な展開になっていってしまった。
主人公が好き。

キングスマン(2015年製作の映画)

3.5

教会のシーンが秀逸。
かっこよくスーツを着こなしたいものですね。

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

4.0

地下鉄のシーンと地下鉄で出会った人たちの名前を読み上げるところが泣ける。

国民の士気は当時の日本と変わらないのに、英国と日本の違いはどこにあるのだろう。

デッドプール(2016年製作の映画)

3.5

英語のジョークやアメリカの文化がわかればもっと笑えたんだろうな。
メタ発言はなぜかクールにみえる不思議。

ジュマンジ(1995年製作の映画)

4.0

何にも考えずに観れる。
黒人の役が美味しすぎる。

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