ヤマー7さんの映画レビュー・感想・評価

ヤマー7

ヤマー7

映画(1275)
ドラマ(4)

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

4.0

事件の当事者本人をキャストに起用するという斬新な映画だったからこそのリアル感はあったよね。

東京難民(2013年製作の映画)

3.5

「こんな会社(学校)辞めてやる!」って思っている人に再考の機会を与える映画。居場所があることの有難さ。

闇金ドッグス3(2016年製作の映画)

3.4

これは毎話わりとスッキリして終わる感じの闇金シリーズなのかも。ウシジマくんはドーンと沈む話が多いが…。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.3

音楽×家族愛×文化 を感じる映画。

数ヶ月前にメキシコを訪問した僕にはグッときた。「死者の国」のモチーフになった街グアナファトは今まで行った都市の中でもトップレベルに魅力的な街だったなぁと感慨深い。

闇金ドッグス(2015年製作の映画)

3.0

こーゆー系の作品見ると「仕事頑張ろ…」っていう不安と現状に対する安堵というアンビバレンスな感情に駆られるわ。

アマルフィ 女神の報酬(2009年製作の映画)

3.5

「外交官は無駄使いが仕事ですから」のセリフが印象的だなぁ。

バンク・ジョブ(2008年製作の映画)

3.8

実話。
イギリス王室のスキャンダル写真を盗め!って話。オモロいと思うけどな。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.4

まさにグレイテスト!
久々に、いい映画見たときの幸福感・高揚感があったね。

汚れた血(1986年製作の映画)

3.8

若き日のジュリエットビノシュとジュリーデルピーが美しすぎた!フランス美女に感動した。カラックスの完璧主義者ぶりを味わえる。

犬猿(2017年製作の映画)

3.9

タイプの違う兄弟と姉妹の話。
ええ感じの仕上がり具合。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

4.0

ベニチオ・デル・トロってチェゲバラ役の印象が強いから、革命・反乱軍(共和国側)にそのまま加わって欲しかったね。カジノの星の子供達に新たな火花(スパーク)の灯がついた感じのラストは好きだった。

ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999年製作の映画)

3.5

伝説のアンサンブルチームを追ったドキュメンタリー映画。キューバに行くとこの映画をダシに近づいてくる人がいますが悪気がないのがキューバ人。

カーズ(2006年製作の映画)

3.8

ラジエ-ター・スプリングスのモデルになったアリゾナ州セリグマンに泊まったけど、時代に置いていかれた感がそっくりだった。

マルホランド・ドライブ(2001年製作の映画)

4.5

4回目の鑑賞。
この映画は、本当に面白い!
観れば観るほど味が出てくる。だから何度も観たくなるのだろう。
ストーリーだけを理解するなら決して難解ではないし、むしろシンプル。

老人と海(1958年製作の映画)

3.3

原作と同じくハマらなかった。
嫌いではないけどね。
ヘミングウェイのノーベル賞受賞を決定付けた話。

バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>(1987年製作の映画)

4.2

あ、今回観たのこっちだった。
学生のときはそこまでって感じだったんだけど、久々見たらすごくいい映画だなぁと。マジック始めよっかな。

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

2.9

全くの前情報なしで見ましたが、
予想外というかブッとんでます。
僕もエルファニングと遊びたいです。

ストレイト・アウタ・コンプトン(2015年製作の映画)

3.9

「俺たちには暴力とラップでしか表現できねぇんだよ!」アメリカ屈指の犯罪都市コンプトンで成り上がった男たちの実話。

アジョシ(2010年製作の映画)

4.0

アジョシとはおじさんのこと。
韓国版レオン。
臓器・人身売買といった韓国社会の闇をテーマに置いたり、あえて銃器以外のものを用いて残虐性を表したりと、「コリアン・ノワール」要素たっぷりの映画。

パワー・ゲーム(2013年製作の映画)

3.0

「ライバル企業のスパイになって新製品パクってこい」って話。実際にありそう。

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