ゆーたさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

3.8

こういう映画に出会うために映画を観てるんだ、と感じた

水怪 ウォーター・モンスター(2019年製作の映画)

2.0

わっっかりやすい映画だったなぁ

水猿がゲバコンドルに似てる

勝手にしやがれ(1960年製作の映画)

4.5

高校時代の映画好きの恩師にオススメされて観た作品

部屋にポスター飾ってたくらい好き

中国超人インフラマン(1975年製作の映画)

1.6

幼少から観たかったが、ビデオもなく悔しい思いをしてた作品。
B級海外特撮が自宅で観れるなんていい時代になったもんだ

バック・イン・アクション(2025年製作の映画)

3.0

よくあるネトフリスパイ映画ではあったが楽しめた

〜ロバートロドリゲス抜きのスパイキッズ Mr.&Mrs.スミスを添えて〜

殺しを呼ぶ卵 最長版(1968年製作の映画)

1.8

ストーリーが破綻してると予想しながら鑑賞したら意外とつながっていた

エヴァオーリンのコケティッシュさ、ハンパない

小洒落たシーン多数

ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷(2020年製作の映画)

1.9

このレビューはネタバレを含みます

オリジナルへのリスペクトは感じられたがアメリカンテイストが強すぎた気もする

シャワーシーンのタイルがおばあちゃんの家のタイルっぽくていい

インシディアンスの呪術おばあちゃんがえらい事になります

アリス・スウィート・アリス(1977年製作の映画)

2.5

アリス役の子、なんで有名じゃないんだ?

可愛くて怖い芝居出来る子役なんてそうそういないぞ

スケたマスクとコートのビジュアルいい

死画像(2015年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

クニコ、いい映像だとは思うんだが最後に狙いに行きすぎた気がする

死霊のはらわた(2013年製作の映画)

3.5

レビューし忘れてた

これは素晴らしいリメイク

オープニングで完全に掴まれるし、そのテンションが全く冷めないままラストまで持ってかれる

ロムルスも面白かったし、非常に才能豊かな監督だと思う

Stereo Future ステレオ・フューチャー(2000年製作の映画)

2.8

多感な時期に歳上の方に勧められて当時の自分にぶっ刺さった映画

雰囲気オシャレ邦画の頂点だと今でも思ってる

写真集も持ってた気がする

ピエール瀧の合法吸引シーンも必見

処刑山 -デッド・スノウ-(2007年製作の映画)

2.2

雪山、軍服、ゾンビのビジュはすげえいい

セリフの間とか動きがコントのそれにすごくよく似てて割と観れる

北欧ホラーなのにメシが不味くなさそう

エイリアン:ロムルス(2024年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

2025年1本目

完全にエイリアン1の怖さ、面白さを継承してアップデートしてる

合成人間の使い所も完璧

まさかニューボーンまで出してくるとは

やっぱシリーズ作品への愛って大事ですね

これは続
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ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ(2024年製作の映画)

5.0

ドラマ版のレビューでかなり思いの丈を綴ったので、一言だけ

『タカ&ユージくらい末長く続けてください』

セキュリティ・チェック(2024年製作の映画)

4.0

面白い
ダイハード並のクリスマス映画
観るタイミングを完全に間違えた

裏ホラー(2008年製作の映画)

2.0

『あ、これは白石晃士作品だな』とすぐ分かる
ブレないってのはクリエーターとして大事

DASHCAM ダッシュカム(2021年製作の映画)

1.4

このレビューはネタバレを含みます

今すぐフワちゃんでリメイクすべき一作

映画としては長い、観にくい、面白くはない

ただどこまでも他人に迷惑をかけまくる主人公の生命力と悪口のセンスと踏韻はけっこう好き

オー・マイ・ゼット!(2016年製作の映画)

2.4

このレビューはネタバレを含みます

ゾンビになっても角ちゃんは角ちゃん

密輸 1970(2023年製作の映画)

4.8

音楽、衣装、時代設定
どれも本当に素晴らしい

ガイリッチーやタランティーノ節、なんならRRRも感じられるシーン多々あり

はっきり言って名作 マジで面白い

ハッチング―孵化―(2022年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

マリグナント的なオチを予想してたけど、ちょっと裏切られてよかった

母親と弟がとても嫌なヤツ

母親の愛人がイケメン、出てくる女の子は皆美人
北欧ってすごいね

呪葬(2022年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

アジアホラーの当たり外れが心とU-NEXTのポイントに結構ダメージくらう

またヴィンセントは襲われる(2023年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

設定はすごく良くて、ちょっと腹立つ顔してる主人公もいい

ヒロイン登場あたりから話が大きくなりすぎて、『あー、そっち方向に話の舵切るんだ…』みたいな展開が多くて残念だった

面白いは面白いんだけどね

女囚701号 さそり(1972年製作の映画)

2.5

猫背椿そっくりな人が出てくる

囚人服がおしゃれ

梶芽衣子がすごい

BUG/バグ(2007年製作の映画)

1.2

このレビューはネタバレを含みます

ホントにフリードキンが作ったのか…?

統失とアルミホイルは世界共通

亡霊学級(1996年製作の映画)

1.8

このレビューはネタバレを含みます

ギンガピンクとシュシュトリアンがメガレンジャーの学校にいます

No.10(2021年製作の映画)

3.1

久々に難解な映画を観た…

ただ決してつまんなくはない

タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(2011年製作の映画)

2.9

スピルバーグって何作っても『あ、この映画スピルバーグだな』ってすぐ分かるのすごすぎ