ルパン三世 第2シリーズの51の情報・感想・評価

エピソード51
私が愛したルパン(後篇)
拍手:3回
あらすじ
再開したコーネリアはルパンを覚えていなかった。秘密は彼女の父親、ナチの残党であるドクターゼルにある。愛の記憶に葛藤する彼女であった・・・
コメント4件
watarihiro

watarihiro

このコメントはネタバレを含みます

2026/1/5 ドクター・ゼルは死体の脳に装置を埋め込む事で死んでも生きているかのように動かせた。本人は亡くなっているが、コンピュータに意識を埋め込ませていた。 不二子を救出し、コーネリアと再会。コーネリアはルパンにトドメを刺そうとしたが、次元がコーネリアを仕留めた。コーネリアはルパンに殺されたとドクター・ゼルにそう言われたが、あの時の真実を思い出し、帰らぬ人となった。 次元の負けると分かっていても戦わなければならないというセリフが痺れる笑 この前編と後編は良いストーリーだった。
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「私が愛したルパン」後編 泣ける話ですね。傑作回。 どことなくマモーぽい感じもある。007風のガンバレルシーン的なオマージュもあった。 「男っていうのはな、負けると分かっていても戦わなければならないときがある」って次元のセリフがいいですね、キャプテンハーロックも同じこと言ってた?
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RideRain

RideRain

「私が愛したルパン」(後編)
Yun

Yun

男ってのはな、負けると分かっていても戦わなきゃならんときがあるって次元の台詞が格好いいですねーー