ガトーの存在もあってかジオン軍もただの連邦
軍の敵というものだけでなく美しく見えた
コウとキースも話数が進んでいくうちにどんど
ん成長していくのが感じられた
終盤のニナの設定は要らないのかな…
まずオープニングカッコいいです。
アナベル・ガトーの「ソロモンの悪夢」という異名と古臭い考え方も痺れます。
主人公のコウ・ウラキの感情的で直情的なところ。
怒りの感情全面に押し出す感じが今まで見て…
キャラもMSも音楽も戦闘シーンも全部いい。
第三勢力でやばい雰囲気を醸し出してるのに、1番人間臭くて必死に生きてるシーマ様が真のヒロインなのも頷ける作品でした。
Zへの繋がりも自然で良い。不死身…
コウ・ウラキ、ガトーと連邦とニナに振り回されまくった挙句何の成果も上げられてなくて可哀想すぎる。笑
元彼に未練タラタラでどっちつかずの女ニナ、お前は何がしたいんや…
爽やかトレンディドラマっぽくした…
当時流行ったであろうトレンディドラマ要素をガンダムにも取り入れてみたな作品内容はあまり好きじゃなかったかな。
ただ1990年前後の時代感やAKIRAやDBっぽい作画の雰囲気や大物声優の若い頃が懐かし…
1年戦争終結後、ジオンの残党ガトーのコロニー落としの話。太めのガンダムがよい。Ζにつながる連邦の腐ったところがまたよい。サンダーボルトもそうだか、ジオンも連邦も混沌としている時期は面白い。コウは前半…
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