MFゴースト 3rd Seasonの10の情報・感想・評価

エピソード10
Turn34 王者のあせり
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あらすじ
予選最終日、群馬プライドを掲げ激走する瀬名に点灯する注目フラグ。それは公道最速理論を継承する証だった。そしてベッケンバウアーのアタック。沢渡のタイムを追従する正確無比な絶対王者のスプリント。だがそこに仕掛けられていた巧妙なトラップに嵌り、僅差でPPを逃す。一方、カナタと恋は互いに秘めた想いを伝えられずにいた。そして決勝当日。カナタとの勝負に闘志満々の瀬名。スタートの時は迫る――。
コメント5件
予選最終日と決勝当日。レースの緊張感がいい。
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ぷぅ

ぷぅ

イニシャルDの30年後の設定らしいので、須藤京一も50過ぎだよね。 いっぱしのラリーストになってるなら、タオルはやめろ。(笑)
八咫烏

八咫烏

予選最終日。 なんかベッケンバウアー面白くて好きなんだよね。
Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

決勝では、沢渡がポールポジションだが、予選は大博打に打って出たに過ぎず、どう足掻いてもベッケンバウアーや夏向の敵ではなさそう 恋と夏向はお互いの想いを告げられずにいた
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Yuto

Yuto

予選最終日。ポールを狙うベッケンバウアーに異変。沢渡が仕掛けた巧妙なトラップに嵌る。 そしていよいよ決勝スタート!解説の須藤は相変わらず頭にタオル巻いてて笑った。ほとんど変わってない。 ホントにいいところで終わった。次週が待ち遠しい。
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