青のオーケストラ Season2の21の情報・感想・評価

エピソード21
卒業
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あらすじ
桜咲く春3月は旅立ちの季節。卒業式での演奏とオーケストラ部の卒業パーティー。つかの間の語らいの中で、去る者たちと送り出す者たちの思いが交錯する。時に激しくぶつかり合うことで手にしたそれぞれの成長、作り上げた音。青野は佐伯に、オーケストラ部に入ってほんとうによかったと語る。別れの曲は、パッヘルベルの「カノン」。ひとつひとつの音が重なり合い、旋律がリレーされていく。青春の音が、未来に向けて響き合う―。
コメント2件
ニカイドウ

ニカイドウ

卒業式かぁ。 学生時代に先輩と呼べるような人が現実には居なかったから、こういうの自分にもあったら良かったなぁって思う。 優しいカノンの響き。良い終わりやったな。
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Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

原田先輩が音楽教師志望とは! 🎶カノン 2連発😭😭
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