TO BE HERO Xの15の情報・感想・評価

エピソード15
感情失調症
拍手:7回
あらすじ
精⾁業を⽣業とするワン・イーは、黙々と⾁を捌く動画が SNS で拡散されたことをきっかけに、クールなヒーロー・黙殺となる。 以降、ヒーロー兼殺し屋として活動することになった黙殺はその実⼒と端正な顔⽴ちから信頼を集めるが、ある副作⽤を抱えることになる。
コメント8件
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

先程、15話視聴しました〜!! それで会話してたのか!!
shepherd

shepherd

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黙殺に対してクールでイケメンなヒーローだと思っていたけど良いんだか悪いんだか裏切るイメージのオモロぱっぱで笑った お堅い雰囲気だったから恋愛感情とかそういう感情に疎い人だというイメージを持っていたからまさか妻帯者だとは思わないじゃん しかも元奥さんに言われたからとはいえ娘について知ろうとする行動を取る辺り一応でも親としての気持ちはあるところが良かったな ストーカーになってるけど
八咫烏

八咫烏

変わったパターンのストーカー笑 黙殺って喋れなくなったんだ。 ロリ編と交わったストーリー。 この後登場のヒーローのチラ見せも。 ある程度の話数がなければ出来ない構成だよね。 次の話が楽しみ。
kore

kore

まさかの ポンコツぱっぱだったwww
ダックス

ダックス

このコメントはネタバレを含みます

ワンノノの親父だったのか 黙殺かっこいいヒーローかと思いきや コミュ症ストーカー親父だった。 おもろい
いいね!1件
R

R

黙殺編は、本アンソロジーシリーズ第1シーズン『To Be Hero』を彷彿とさせる、父性とヒーローをテーマにしたエピソードなのだろうか。宇宙船が登場する点でも、『To Be Hero』が強く思い出された。 今回のエピソードは、暗めの映像、捜査劇、そしてモノローグ進行によってノワール調で展開されるものの、内容としては「親による子どもの観察」に過ぎないというギャップがコメディ要素を生んでいる。その一方で、信頼値によって自由が制限されるという、この作品特有のディストピア的な暗さもきちんと描かれており、単なるギャグに終わらせない奥行きが感じられる。
やーしょー

やーしょー

「うるさいのが嫌なだけだ」 言葉を発さないクールな殺し屋、黙殺編。 何もしていないのに勝手に信頼値が上がるイケメン。序盤では彼の過去では残酷な殺し屋の部分を感じる少し不気味な作画。 殺し屋がヒーローと呼ばれ、信頼値を得ていいものなのだろうか。彼を生み出したのはこの信頼値、SNS社会のせいだろう。 物語中盤以降急に雰囲気明るくなったな。隠れている父親を探せ!みたいなカットおもしろいw
kyape

kyape

ってお前かーーい! でも喋れないからこそなのか