天は赤い河のほとりの9の情報・感想・評価

エピソード09
手のひらのしるし
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あらすじ
ザナンザが黒太子をおびき出している間に、ユーリとカイルは少人数の兵のみを引き連れ、ミタンニ軍が駐留する都市・マラティアに入った。 無能な皇子を演じ、わざとふざけた態度をとるカイルに、マラティアの太守も呆れた様子。 だがカイルの目的は、敵を油断させ城内の警備が手薄になったところでヒッタイト軍を呼び込み、無血開城させることだった。 作戦は順調に見えたが、何者かの手により計画が崩れ始める。
コメント3件
ほんとに演技か
userhXr7Ecuu32F

userhXr7Ecuu32F

今回は作画が気にならず安心して見れます…なんだこのコメント😅
Misaco

Misaco

このコメントはネタバレを含みます

今回わりと作画いい気がする! こんなに兵士いても全員やられたの、ウル……シャルマ様手練〜〜👏🥹 カイル皇子の真顔の舌チロええな😋 最初胸ぐら掴むふりして囁いたの何だったのってくらい次の瞬間には普通に喋っとる。 雑魚兵士ひとりで倒せるほど強いはずなのに「小娘は奪われたか」ってノコノコ諦めてるし、後ろから馬車にドーンされてイルヤンカの眼落とすし、「何をする〜!」って怒ってるし……ウルヒって実は無能キャラだったっけ?😄😄