少女コミックの名作、90年代ドラマCDで高山みなみ井上和彦、宝塚で舞台になるほどの大作を初のアニメ化。
脚本は着せ恋の富田頼子さん。この夏は逃げ若と3本ですね。富田さんの脚本なら結構際どいところま…
成程令和に平成初期いや昭和後期の演出だけど
キャラデザはともかくちゃんと丁寧につくられている印象
だけど力を入れすぎた?重いところも
でも篠原千絵先生の絵とテンポを
アニメで表現するのもなかなか大変…
原作完走済。
あの頃は斬新な物語に惹かれていた。でも、今観るとやはり時代的に違和感が出てしまって残念。原作好きなのに。
主人公が元気なタイプは、アニメになるとちょっとイラッとすることが多いけど、こ…
キャラデザも演出もカメラワークも何もかもがいつの時代だ?と思ってしまう
せっかく現代の美麗な絵とモーション技術があるのにそこに原作エッセンスをうまく融合させた作品なら是非観てみたかった
まさにアニメ…
◆ヒッタイトの世界へ、30年ぶりに帰る
アニメ「天は赤い河のほとり」を視聴しました。原作を読んだのは約30年前。久しぶりにこの世界へ触れましたが、改めて“歴史ロマン×少女漫画”のバランスが絶妙な作…
©篠原千絵/小学館/アニメ「天は赤い河のほとり」製作委員会