天は赤い河のほとりの12の情報・感想・評価

エピソード12
約束のとき
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あらすじ
ヒッタイトとミタンニの戦いは最終局面へ。 首都を失ったミタンニ軍だったが、黒太子はユーリを人質にとり、国王とともにカルケミシュの城塞に籠城する。 一方ヒッタイトでは水の季節が終わりを迎えようとしており、ユーリが日本へ帰還できるタイムリミットが迫っていた。 カイルはナディアの侍女に扮し、自ら城内へ忍び込むことに。必ず元の場所に還すというユーリとの約束を守るため、彼女の元へ急ぐカイルだったが——。
コメント3件
だいず

だいず

籠城4ヶ月?が一瞬すぎる、黒太子の逡巡も懊悩も一瞬すぎる 額飾りはユーリに渡ったけど軽いぜ 姉弟の素肌の絡みはありませんでしたね、あの二人はそうゆうあれなんですが… ネフェルティティもタトゥーキアも伊瀬さんなんや その娘も永瀬アンナさんでキャストがめちゃ豪華…
userhXr7Ecuu32F

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初回比べて絵がかなり改善したことでちょっとは見れるように。ただ古い少女マンガの展開が現代になかなか通じないことがもどかしい。
Misaco

Misaco

このコメントはネタバレを含みます

急に出てきたカイルの叔父さんおめめウルウル🥴 黒太子反乱起こされてやんの。 そりゃ餓死相次いでるのにほったらかしで「また餓死者が出たか〜」とか言ってたらこうなるわ。 イル・バーニやり手なんだよね〜〜 「またあいつかー(シレッ)」 ウルヒ簡単に利用されてて草なんだ。 おめめウルウル叔父さま死んだの!?? あああのときが近い。ザナンザ……。
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