慶余年2~麒麟児、挑む~の6の情報・感想・評価

エピソード06
#6
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コメント2件
tanzi

tanzi

よくこのセットはあそこのと、一目で看破する方がいらっしゃる。 実はセットだけでなくてロケ地も結構同じ場所をよく使いますよね。 今回使節団が通りかかった川縁も色んな古装ドラマで使われてると思うんやけど、あれは一体どこなんでしょう。 そこまで調べ上げてる猛者は…いそうだなぁ。 さて大皇子と使節団+将来の一皇子妃、どっちが先に北門を入るか問題。 険悪ムードの対峙に割って入った皇太子。ええキャラやねこの人。 でもって兄者と范閑の手を取って3人で並んで門をくぐってきた。有能やーん。 責任問題にならずに辛殿歓喜。 が、范閑とニ皇子はバチバチ。 シーズン1では曖昧な関係だったけど、ここにきて范閑は彼を完全に敵とみなしたんやわ。ちょっと意外な展開。まぁ滕梓荊の妻子を攫ったのが決定的か。 このシーズン2を開封する前に1のおさらいをせずに臨んだんですが、范閑って急に礼儀正しくなってへん? 前はもっと傍若無人だったような。 そしてぴーしゃに長公主とニ皇子が結託して北斉の錦衣衛と繋がってることを暴露しちゃった。 が、取り合わないぴーしゃ。 ひー、怖い。 皇子らもいる前であまりにバカ正直すぎる直訴にこっちも驚いたよ。なになにどゆこと? と、頭グルグルしてるうちに皇后。いてはったんですか! んでもって、皇太子の腹黒さが顕に。 さすが機密保持のために護衛を皆殺しにするだけある。本当に命が軽い。軽すぎる。 そして酒を呑み続ける皇后もワケありそう。グワァー毒親のかほり。
lunarian

lunarian

このコメントはネタバレを含みます

登場人物が増えたー 皇后、存命だったのね
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