慶余年2~麒麟児、挑む~の18の情報・感想・評価

エピソード18
最強の盾
拍手:0回
あらすじ
婚約者の父である宰相・林若甫(リン・ルオフー)をはじめ、多くの有力者から会試で合格させてほしい人物の名簿を渡され、思い悩む范閑。しかし優秀な受験生の楊万理(ヤン・ワンリー)の言葉で腹をくくり、これまでの慣習を捨てて会試を公平に行う決意をする。しかしそうすれば有力者からの反発は必至。范閑はある人物に盾となってもらうべく夜更けに皇宮を訪れる。
コメント2件
tanzi

tanzi

大内侍衛副総裁、宮典。 この俳優さんの名前は覚えてないけど、様々なドラマで出てくるたびに「男前やな〜」と感心するので、多分好みの顔なんだな。知らんかった。 不文律、なんて侵し難い強固な壁だ。 母葉軽眉の碑文を前に自らを奮い立たせる范閑。 それを後押しする院長を私達も信じてもいいのかな。 わざと陛下に召し出されたように工作する范閑とそれを分かってる陛下。 国一番の後ろ盾ゲットしたで。 コントみたいな爆発も面白かったけど、ちゃんと顔に火傷してますやん 笑。 シーズン1のように母の謎のことや出自の複雑さが影を潜めてしまったので普通の古装ドラマとして見てしまってつい忘れてしまいがちだけどこれSFでしたやんね。 五竹おじさん、どうしてるのかな。
lunarian

lunarian

このコメントはネタバレを含みます

胸熱展開。陛下の威を借りてでも公平を貫きたい気持ちはわかる。 ラストあたりの郭元尚書の言葉が… 彼らはどうなるんだろう