主役は「慶余年」で守銭奴ぶりを発揮してたグオ・リーチン。
風貌は所謂イモ兄ちゃん。
それがだんだん凛々しく、カッコ良く見えてくる。
バカバカしいコメディは大好き。
妻の商売を手伝う入婿の経営手腕に…
3分の2と最終回を見て離脱。
(36話のうち24話分)
現代小説の主人公が別の古装小説の主人公に転生(見た目も変わる)、
架空のキャラがまた別の架空へ。
主人公は自我を持ってるけど
小説家が書…
途中離脱。
最初は楽しく見てたし面白くないわけではないが、お婿さんであることの悲哀を使うのならもっと女主の活躍も見たいっていうか、男主が無双すぎ。現代のネットショッピングとかのマーケティングみたい…