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Happy Birthday
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Happy Birthdayの作品紹介

Happy Birthdayのあらすじ

トンマイ(Pluem)には、ターンナム(Mild)という姉がいたが、自分の誕生日に自殺してしまったため、長い間、家族から誕生日をお祝いしてもらえないまま過ごしていた。しかし、ターンナムの魂は生きていて、トンマイだけが彼女と話すことができた。 ターンナムの初恋の相手・ティー(Push)には、ターンナムの姿は見えず、切ないすれ違いが続く。なぜ彼女は死んでしまったのか。なぜ成仏できないのか…。家族を描く、愛と再生の物語。

Happy Birthdayの監督

カニタ・クワンユー

『Happy Birthday』のエピソード情報

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

第7話

第8話

第9話

第10話

第11話

第12話

第13話

『Happy Birthday』に投稿された感想・評価

3.7
0
自分が生まれた日に姉が死んでから一度も誕生日を祝ってもらったことがないトンマイ。17歳の誕生日に姉の部屋をもらったら、そこには死んだはずの姉がいて…。成仏できない姉の心残りに付き合うことに。
最初は姉の死の真相を探るサスペンスかと思いきや、クズ男選手権で父親とティーがデッドヒートし、唐突なBL展開に笑
ノイナがずっと可愛い。いい子。
ラストはハッピーバースデーで良かった。
ひば
4.5
0
"人は誰かを愛すると自分を生き方を保てなくなる、変わりたいと願ってしまうのだ"と嬉しそうに歌った少女の行く末。テーマが自殺となるとあまりにセンセーショナルなため中堅階級のもて余し文学的アプローチじゃないとまずいことになるので、久々に味わったこの…『これは…』という気持ち…しかし女子高生なる万能カテゴリーであえてやったやりきった、1人の少女が死に至る個人的経緯ではなく人間1人が突然消えることが波紋となってコミュニティを何十年にも渡り静かに崩壊させることに視点をあて、女子(男子)高生と成人のロマンスにもはっきりとした正の解答があった上で意欲的作品をやりきった気概があるので希死念慮への扇動にはならないと思う。少なくともこの世から痕跡を消したいと思ってる人間にとっては、みんなお前のありとあらゆる赤裸々を掘り起こして勝手に紐付けて痕跡で苦しむぞという話なので。物質的にも豊かな人間が狭い人間関係とかで心の空白をごねたりするからテーマがとっつきやすくなるのであって、社会全体の大皿からもはや機能不全となると途端に真っ暗になるのだが、現代社会で自殺はファンタジー特権では明らかに絶対的にないために必要な描写だったのかもしれない。自分以外の人間の考えてることなんて絶対全部理解することなんて無理なんだから責任を引き受けるなんてどれだけ自分を過大評価してるのだ?どう考えてもお前のしたことは酷すぎるがお前のせいだとは決して言い切れない、もっと複雑な構造を人間は確かにしていると見落としがちだとあらゆる登場キャラクターの側面から読み取れる。ロシュフコー先生も「過ちを犯した人びとに向かってわれわれがする説教には善意よりも傲慢のほうが多分に働いている。そしてわれわれは彼らの過ちを正そうというつもりはそれほどなしにむしろ、自分がそんな過ちとは無縁であることを彼らに篤とわからせるために叱るのである」と言っていた…
「星を見ることは過去を見るようなもの。星の中には見えない星もある。それはもっと明るい星の光に消されている。明るい星が滅びない限り。その時が来たら見えるようになるかも」という台詞が心に残った。テーマ曲がとても素敵で「復縁なんて望まない、ただ呼び戻したい、消えてしまった思い出を」とうまく重なっているのも良かった。よく聴いてた。そういえば『明日、君がいない』も見よう見よう思って7、8年経った。『ヴァージンスーサイズ』はあまりに年齢が幼いのでああいった少女特有の美もこめた描写でよかったのかはわからない。
タイドラマ見て文化の違い大きすぎて検索跡がたくさん残ってる。NFE、パームシード、ポメロ…服を燃やしたら幽霊が着れるって文化がどうも当然のようにあるらしい。これが土着!自然科学だ!タイという国、色々見てる限り男性アイドルへの熱狂がすごい。実際タイで盛り上がりを見せるクィアロマンス作品の商業的成功は国を挙げてのクィアベイティングだと批判もあるが。この作品は男性アイドルの男性ファンも多くて、お母さんはトップアイドルになった元同級生を、今は娘が彼を追いかけてるつまり母娘二人で現役ファンやってるのすごすぎて笑ってしまった。今思えばスターをアイドルに掛け合わせさらに、アイドル、霊という"偶像"への失望と祈りを掛け合わせたドラマだったのかもしれない。暗黙の相互理解がそこにはある
tomomo
4.0
0
自分の誕生日が姉の命日だったため、今まで一度も誕生日を祝ってもらったことのない主人公トンマイ。
17才の誕生日を迎える日に父親から初めてのプレゼントを貰う。それは 姉ターンナムの部屋の鍵だった。
亡くなったはずの姉が表れ、自分が自殺した理由が思い出せず、生まれ変わることもできないという姉の話を聞き、トンマイは姉の霊と行動を共にすることで、自殺の理由を探し出そうとする。

思いのすれ違いで悲しい決断をしたターンナム。死を受け入れられない家族や周りの人々もも傷ついている。家族でもコミュニケーションは大切だと教えてくれる。