ひよっこの36の情報・感想・評価

エピソード36
第6週 響け若人のうた(第36話)
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ポレポレ

ポレポレ

ある休日、母手製のブラウスを着たみね子は赤坂の「すずふり亭」へ。 休憩中の「すずふり亭」。寛いでいるホール係 朝倉高子、ジャガイモ🥔の皮剝きを始めるコックの井川元治と、見習いコックのヒデこと前田秀俊(なお、ヒデのほうが芋多め😅)。 ヒデが元治の話を聞いている場面で、ヒデ役の磯村勇斗の皮剝きの手が全然止まっていない👍! 「すずすり亭」の隣に店を構える中華料理店「福翠楼」店主の福田五郎が登場。注文が炒飯ばかりだと愚痴り、元治と今夜オープンするというキャバレーについて盛り上がる(その隙に芋を押し付けるヒデwww)。そこへ妻の安江が炒飯の注文を取ってきて、キャバレー代を取り上げて連れ戻していくwww みね子を温かく迎える「すずふり亭」一同。挨拶だけでなく食事も目的だった彼女のため特別にオープン。 給料が出たら「すずふり亭」で食事することを目標にしていたみね子。しかし月の生活費が¥1,000の彼女の予算は¥50前後。店お勧めの特製ビーフシチュー(¥500)も、実さんが食べたハヤシライス(¥220)も今の彼女には高い。そこで高子さんがそっと指し示したのは、¥60のビーフコロッケ(1ヶ) 。 ビーフコロッケの美味しさに感動するみね子😍🥹! 毎月1品ずつ料理を注文してメニュー制覇、という目標が生まれた! 自分で働いて稼いだお金で食べるご飯はうまいし、働くうえでのモチヴェイションは大事🙂‍↕️。 〈お父さん……。私も、一人前の労働者になれた気がしました。その晩は、ビーフシチューの夢を見ました〉 〈どんなもんかは知りません〉
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sinimary

sinimary

2026/9/24放送 2026/9/28録画
Arisa

Arisa

このエピソードもまた良いなぁ。自分で働いて稼いだお金で食べるものは美味しい。
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あいうえお

あいうえお

NHKONE9/24
lemmon

lemmon

何もストレスなくただただ楽しい😊。 お父ちゃんの存在がサスペンス風味をプラスさせているが、この当時のとある普通の女の子の物語なのがまた良い。 有村架純と和久井映見はタイプが似てるかも🥰。
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