登場人物は多くない。
回想シーンを織り混ぜ、映画監督の長谷部香(北川景子)と脚本家(吉岡里帆)が、過去の殺人事件の真実に少しずつ近づくストーリー。殺害や殺人未遂、虐待のシーンがある。やたらに謝る長谷…
よかった〜本当によかった!
4話の中で濃密に、しっかりまとめられていると思った。俳優陣の演技もすごかったですし、展開が気になって見入ってしまいました。一家殺害事件を題材にした映画を制作するという話か…
幼少期に虐待を受けた映画監督が、
自分の過去に向き合うためにまた新作の映画を作ろうとする。
ある殺人事件の犯人が、アパートの隣に住んでいて同じように虐待されていた。
お互い顔は知らずベランダから手…
竹内りょうま演じるりきとにうるっとさせられた
事件の側面を調べることで隠されていたりきとの心がみえたときに、切ない、やるせなく、怒り、苦しみが伝わってきて、
共感した
もっと大胆なしかけがほし…
登場人物のそれぞれバラバラだった物語を最後には全部繋げてまとめきってるところ、テンポも良く進んでいくところ、分かりにくい部分があまり無いところ、良かった。
長谷部香は、自分が前に進むために自分の関…
知ることで救いを得る北川景子
父の自殺と同級生の自殺
死んだ姉を生きていると思い込むことで
知ることに蓋をしてきた吉岡里帆
マジキチサイコパスな久保田史緒里
生きる希望を失い自ら死刑を望む竹…
まさかタイトルの「落日」がタトゥイーンの夕日のことだとは思わないじゃないですか。まじでびっくりした。ラスト、あの曲が流れてくるかと思った。
2話目の予期せぬキャリー、心臓止まるかと思った。
北川…