モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ シーズン2の6の情報・感想・評価

エピソード06
レクイエム
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あらすじ
ショウとスズキは、“怪獣電話”を使ってゴジラを呼び出そうとする。それがきっかけで予期せぬことが起き、ショウは自分の過去と向き合うことになる。
コメント6件
モリアーチー

モリアーチー

(2026年4月3日)  第6話「レクイエム」はケンタロウが思い出すヒロとの会話から始まります。ヒロはアクシス・ムンディに行ったことがあるという衝撃の告白。  葬儀です。重要登場人物がまた一人退場してしまいました。ケンタロウはケイトを責めます。責任を感じるケイコはボロボロです。なんと鈴木博士がまだ健在でした。リーとケイコとの感動の再会です。鈴木博士はあの怪獣電話をまだ持っていました。  過去編ではリーがモナークを去って軍に戻る決意を決めました。リーは親父さんを訪ねます。現役将校です。  リーはゴジラをXにぶつけると鈴木博士を誘います。二人はケイコ達が止めるのも聞かず恐山に向かいます。大事なのは一つだけ、誰が勝つかです。  シモンズの娘イザベルがケンタロウに接近してきます。何が目的なのでしょう。  ケイコはケイトがXと共鳴していることを知り、実験を開始します。Xは道に迷っているようです。一方リー達は恐山の実験で大変なことに。
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地底獣国

地底獣国

さすがにそのオチは怒るでしかし(そんな場面に予算使ってんじゃねえよ)。
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Reno

Reno

・日本のお葬式で山本マリ見ると、この前の映画レンタルファミリーを思い出す ・それにしても現代日本の景色が素晴らしいリアリティで、さすがだね  ・ずっと海外ドラマ大好き人間をやってきたけど、こうやって最近はリアルな日本が見れる海外ドラマが増えてきてるの本当に不思議な感覚!! ・それはそうとケンタロウが海外ドラマあるあるの、不条理な怒りを爆発させてケイトたちみんなにクズムーブしてるのは嫌だね笑 ・でも劇中でもケイトとメイのカップリングが認められてるのは嬉しい!!! ・そしてぬるっと出てくるアンバーミッドサンダー!!笑 こんなところにも出てくるのね!!笑 ・今回の過去パートは1958年、つまりカザフスタンでケイコが落ちてしまう一年前にショウは一度二人の仲を壊さないために軍に戻ることを検討していたことが描かれ、もしかしてここからの一年をショウ主役のスピンオフドラマでやるつもり?!って思ったけど結局心変わりしてみんなといることに! ・それは素晴らしいことなんだけど、じゃあショウ主役のスピンオフっていつどこを描くんだ??笑笑 謎!! ・もうショウが怪獣に出会って以降の部分はほとんど埋まったよね?? 1952 ショウ、博士の護衛に着任  1954 ビキニ珊瑚礁での一件 1957 チリの村の一件(タイタンX) 1958 今回の一件 1959 ケイコ失踪(カザフスタン) 1962 ショウ失踪(スズキ装置失敗) ・いやこう並べるとケイコがいなくなってから、助けに行くまでの3年間をやるつもりなのかな??? ・夢のシーンとはいえ、ゴジラも久しぶりに暴れててすごかったね!笑
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そ

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ついにタイムトラベルか!?!? あと急にアンバーミッドサンダー出てきてびっくり、クレジットされてたっけ!?
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田原隆司

田原隆司

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鈴木博士がヒロシの墓参り マッドサイエンティスト認定され モナークでは疎まれるが 個人的に研究開発したスズキ装置を 試験したら 過去のショウと通信が、、、
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tearra58

tearra58

《モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ》シーズン2第6話鑑賞。やはりというか一人だけお別れが出来なかったケンタロウ/渡部蓮に焦点が当てられヒロシ/平岳大さんとの回想場面も切ない。ケイト/アンナ・サワイさんの意気消沈は計り知れないがここでケイコ/山本真理さんを知っている懐かしい友が再登場。ショウ/カート・ラッセルはゴジラを呼び出すつもりがとんでもない発見をしてしまう。メイ/キアシー・クレモンズ、とケンタロウの会話は伏線だったか。これが上手く活用されれば大変な事になるよー。現代に還って来た山本真理さんが毎週少しずつ現代人ぽい服装髪型メイクにアプデされて行くのが好き。回想場面でも現代パートでも凄く複雑な心境と表情だから演じるのが本当に本当に大変そう。  東京のシークエンスではまたしても《ゴジラマイナスワン》オマージュがふんだんに取り入れられていた。ワイアット・ラッセルは果たしてどうなるのか?
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