モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ シーズン2の10の情報・感想・評価

エピソード10
帰る場所
拍手:4回
あらすじ
シーズン最終回。コングと怪獣Xは、髑髏島の形を変える勢いで激突する。そして、ショウは危険な旅に出る。
コメント5件
モリアーチー

モリアーチー

このコメントはネタバレを含みます

 第10話「帰る場所」は怪獣Xにとってはアクシス・ムンディの自分の巣、ゴジラもコングもそれぞれの居場所に戻りました。  ランダ家は分裂して、ケイコとケイトはモナークへ。ケンタロウはイザベルと共にどこかへ。ファミリー・ビジネスという割にはランダ家のモナークへの影響は裏側オンリーなのでしょうね。表には芹沢博士がいますしね。  時系列的にはまだKOMまでは少し時間があるので、シーズン3はKOMに続けるための前日談としてリー大佐が怪獣巡りをすることになるのでしょうか。そろそろ映画の登場人物の顔見せもお願いしたいです。  ラストのあれはあくまで平成シリーズのファイヤー○○ンのオマージュですよね?昭和の大怪獣ラドンはあんな姑息な奴じゃないですからね。いや、燃えながら生きてるからファイヤードラゴンか。
いいね!3件
地底獣国

地底獣国

このコメントはネタバレを含みます

いやお前ら(ケイコとケイト)、なんぼなんでも補正が過ぎるやろ。 で、ゴマすりクソバードかよ!いや、まだ擦る前か。
いいね!3件
miya

miya

素晴らしい!👏🏻👏🏻👏🏻✨
tearra58

tearra58

《モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ》シーズン2第10話鑑賞。やばい。深い感動に包まれて胸が熱くなる最終回だった。怪獣が悪役では無く人間の欲や業、愚かさのせいで怪獣が悲しい目に合うというテーマが凄く日本のゴジラ映画を観てるみたいで良かった。  イザベル役《プレデターザ・プレイ》アンバー・ミッドサンダーと結託して父を取り戻そうと策略するケンタロウ/渡部蓮。同じタイタンXに父を殺されたのに《風の谷のナウシカ》のナウシカの様にタイタンXに卵を返そうとするケイト。彼女が遂にタイタンXにとっての平成ガメラの草薙浅黄や平成vsシリーズの三枝未希の様な役割を果たすシーンはアンナ・サワイさんの本当に素晴らしい演技力も相まって深い感動に包まれた。コングも真実に気付いた途端タイタンXに優しくなるのは流石。  ケイコもケイコ/山本真理さんも過去最高の怪獣の下でのアクションを披露。しかし巫女の様な存在の孫と若いままのランダ博士を知れば世界中の科学者・政府が黙っていないだろう。ショウ/カート・ラッセルとリー/ワイアット・ラッセルの切ない自己犠牲の精神と切ない表情も素晴らしかった。  これでもう既にかなりお腹一杯なのに未だ終わりでは無いのが信じられない。AppleTVさん、よく東宝からこやつの権利買えたね。マジでやば過ぎる。『あん?』て言いながら椅子から身を乗り出したよ。  アンナ・サワイさん、山本真理さん、ジョー・ティペット、キアシー・クレモンズのモナーク2も《エージェントオブシールド》やGフォースみたいに影で活躍して行くのを観るが楽しみだ。本当に最高の作品を有難う御座いました!
いいね!1件
田原隆司

田原隆司

このコメントはネタバレを含みます

ティムがタックル ケイコはカーアクション ケイトはヘリで誘導 リーは操縦 亀裂へ着陸 ビリーは正しかった
いいね!3件