軍師官兵衛の27の情報・感想・評価

エピソード27
第27話
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TOTTO

TOTTO

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第27話 高松城水攻め 三成、水攻めの堰を作る要員に金を配っていることを秀吉に報告 「急がせる為にちょっと多めに配ってます」 「げっ、このワシを一文無しにさせる気か?」 「負けたら銭など持っていても何にもならんと(官兵衛様が)」 「さすが官兵衛じゃ」て、このデフォルトの返しが笑える 「最後は上様に」と秀吉 手柄の立て過ぎはダメなんだそうだ 徳川家康は寺尾聰さんなのよね この徳川家康も良いね 片目の瞑り方が良い味出してる 信長の方が年上には見えないけど(笑) 「光秀も中国攻めに加われ」とな 雨が降ってきた 同じ雨でも秀吉軍には水攻めの為の雨となり、光秀には心を動かす雨となる 出奔していた後藤又兵衛が姫路に戻ってきた 又兵衛、戻って来いと強く言ってもらえるのを待ってる感 高松城に陣取る官兵衛も長政に又兵衛が帰って来たのを嬉しそうに知らせてる 堤を完成させるのも中国大返しも何しても驚異的な速さなのよね 安国寺恵瓊との折衝の末、 官兵衛、毛利本陣へ 5カ国割譲は飲んだものの、 どうしても高松城主の清水宗治の首は差し出せないと言い張る毛利に対して 官兵衛は「清水宗治を助ける為に参った」と??? 何と清水宗治に対して安国寺恵瓊が「織田に寝返れ」と 確かに助かるかも知れんけど、信長が生かす保証も無いよな・・・ 信長、光秀に何て答えたの? 確かに恐ろしい 「時は今・・・」 こらこら、おみくじ凶ばっかりやん 信長、公家から「恐悦至極」て言われてるし そしていよいよ6月2日の未明、6月のことやったね 光秀、名セリフをリフレイン ついさっきの場面で仲睦まじい様子だった信長とお濃の命運が迫っている
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けー

けー

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テルさんと松寿丸の代わり的存在だったコ(名前思い出せない)の感動のやりとりを陰ながら眺めて職隆爺「大事な孫が帰ってきおった」と画面隙にひょっこり現れほのぼのをふりまいて去っていく。もうこれだけで面白いのずるいと思う。 「敵は本能寺にあり」っていきなり言われて付き従ってた兵士の人たちパニクらんかったのかしら。
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なつめ

なつめ

光秀「大事なことなので2回言いました」
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