横浜ネイバーズ Season1の7の情報・感想・評価

エピソード07
第7話
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あらすじ
ヨコ西の住人・かすみ(並木彩華)が繁華街のビルの外階段から転落死する。 知らせを聞いたロン(大西流星)とマツ(高橋侃)は急ぎヨコ西に向かうが、そこには憔悴した凪(紺野彩夏)がいた。かすみは、凪の妹だったのだ。 転落の直前、かすみが男と会っていたという噂を耳にした凪はその男を探していた。男の名はヒビト(村田凪)。ヨコ西で行き場のない若者のために食事を提供するなど、ボランティア活動をしている男だという。しかし、調べを進めていくと、ヒビトが怪しい「薬」を、若者たちに配っていたことが分かり―― 一方、かすみと常に行動を共にしていた涼花(松本麗世)の行方も分からなくなっていた。ヒナ(平祐奈)がSNSでコンタクトを取ろうとするが、返信はない。そんな中、薬物がらみの事件の可能性を案じた欽太(原嘉孝)は、ロンに首を突っ込むなと忠告する。だが、ロンは調べることをやめず――― 行き場のない少年少女が集う逃げ場としての「ヨコ西」。そこで起きた「誰かの大事な人の死」の真相は・・!?