横浜ネイバーズ Season1の8の情報・感想・評価

エピソード08
第8話
拍手:11回
あらすじ
とある廃ビルの前を歩いている一人の女。南条不二子(伊藤歩)はそのビルを見上げ、不穏な表情を浮かべる。13年前、捨てた街に戻ってきた不二子。その目はうつろに何かを探しているように見えて――― ロン(大西流星)はある不動産会社に潜入していた。欽太(原嘉孝)からの情報で、その会社をターゲットにした不動産詐欺が計画されているというのだ。詐欺グループの通称名は「マザーズ・ランド」。女性だけの犯罪グループで、首謀者の似顔絵は母・不二子にそっくりだった。人の好い先輩社員・山内(ひょうろく)に仕事を教えてもらいながら、ロンは母の出現を待ちわびていた。 その頃、不二子は詐欺グループの仲間たちから、「横浜」は避けるべきだと進言される。横浜を舞台にした何度かの詐欺行為によって、警察にマークされている可能性があるのがその理由だった。だが、不二子はそこじゃなければ意味がない、と告げる。 13年前、風呂場で亡くなったロンの父。酒が飲めないはずの父・孝四郎(河相我聞)の部屋に残された2つのビールグラス。テーブルの上の古びたパソコン。そして、父から教わった「親仁善隣」の言葉―― 果たして、父の死の真相は!? 高卒無職のロン、捜査一課刑事の欽太、ひきこもりから脱却したヒナ(平祐奈)、苦い失恋を経験し成長したマツ(高橋侃)、そして妹の死を乗り越えた凪(紺野彩夏)。 隣人(ネイバーズ)たちによる群像ミステリー、いよいよ最終回!
コメント4件
zendra365

zendra365

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#横浜ネイバーズ Season1 #8話 #最終回 #大西流星 #原嘉孝 #平祐奈 #ひょうろく、最近色んなところに現れてんな~ いくら子供に愛が無かったとはいえ、 好きだった人を放置して家を出るの?🤔 兄弟で数字の名前付く感じじゃなくて 親子で数字増えていくのは…🤭 最後に出てきた #萩原聖人 は次作に出てくるって事?
hi

hi

これくらいの話数で十分。season2は見ないかなぁというレベルの引き付け度。でも、ここまで見たからには気になる。 ロンちゃんの受け入れての切り替えの速さにビックリしたし、やはりどんな仕打ちをされたとしても(それが偽りだとしても)母親のことは信じてしまうんだなと思った。
えりみ

えりみ

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シーズン1最終回 最終回にしてやっと伊藤歩の回(毒親育ちの過去、父親が死んだ日の出来事〜結婚記念日〜📿) 悪夢になるなんて思わなかった😱 一から始めなきゃ、そう思ったの😭 父親が残した言葉「親仁善隣」を実践主人公 仲間大事😄
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

このコメントはネタバレを含みます

子どもをおいていった母親。 全く愛はなかったわけじゃない。 自分もちゃんと育ててもらえなくて どうしていいか わからなかったんだろうな。 でも仲間がいる。 今日もちゃんといてくれてありがとう。
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