にこたまの6の情報・感想・評価

エピソード06
ジンジャーハニーミルクとキムチ鍋
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あらすじ
偶然にも温子(橋本愛)が入院している病院で、高野(比嘉愛未)と遭遇してしまった晃平(瀬戸康史)。 更に温子まで鉢合わせてしまい、緊張した空気が流れる。 無事手術を終えた温子だったが、卵巣を全摘出したことで、子どもを産むという未来が絶たれてしまう。 そんな温子を励まそうとする晃平も、ふとした言動で温子を傷つけてしまう。 一方、高野は出産準備のため故郷を訪れていた。 実家で友梨江(筒井真理子)と口論になるも、友梨江と親しい庭師の源三(高橋克実)の優しさに心を救われる。 温子と高野がそれぞれの道を歩もうとする中、晃平も温子との関係にけじめをつけようとしていた。
コメント6件
sora

sora

あっちゃんとは別れてあげて。その方がお互いの為に良いと思うの。 そしてコーヘーは高野さんを支えてあげて。
tempra

tempra

やっとタイトルが話の中ででてくることをしり、お母さんとキムチ鍋はいつでてくるだろうと話しながら見てた きゃー
やめ

やめ

こういう素直になれない親に弱いのよ(涙)
いいね!1件
Akaikitsune

Akaikitsune

うん、晃平と別れるのが正解だと思う。
Negai1

Negai1

このコメントはネタバレを含みます

将来妊娠出来なくなった温子。産まないのと産めないは違うし見ていて苦しくなった。晃平もこれからも温子と一緒に暮らせると思っていたはず。晃平の子どもがどこかにいると思うと『家を出る』決意した温子。この先一緒にいても辛くなる
トモ

トモ

このコメントはネタバレを含みます

「1122」と同じ原作者なの知らなかった。あっちは全くハマらなかったのに「にこたま」は今期ベスト級の没入感。キャスティングが完璧