令和に官能小説作ってますの2の情報・感想・評価

エピソード02
鬼畜モノ作家の苦悩
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あらすじ
漫画編集者を目指していた大泉ましろ(桃月なしこ)が転職したのは成人向け書籍を専門に扱う「フランス出版」の“官能小説編集部”。入社してから官能小説という未知の世界に驚きを隠せずにいた。 そんなある日、編集長の玉川丈治(徳井義実)と、「鬼畜モノ」の第一人者である看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の元へ向かうことに。 作品の内容からどんな人物かと緊張度MAXの状態でいたが、現れたのは爽やかなイケメンでましろは拍子抜けする。 締切が迫る中、新作が白紙状態だという神室。各所対応のため、玉川は先に帰宅することになり、ましろは「鬼畜モノの鬼」と言われる神室と部屋で二人きりになり…
コメント9件
TOTTO

TOTTO

このコメントはネタバレを含みます

第2話 鬼畜もの書いてる人 「野放しにしといて良いの?」(笑) て、めっちゃ爽やかイケメンやん 29歳て なんじゃその雑談からの3段ステップ サポートて何するねん!?   女性が読みたいものかぁ 確かに男性が読みたいものとは違うよね おお、編集長のお家 担当と作家て二人三脚なんよね こらこら、徳井 比喩表現スラスラ出てき過ぎ(笑)
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ねぎ

ねぎ

鬼畜モノを超える鬼畜。激辛を超えるスパイス。マニアックよりマニアック。最果てを求めても、求められても虚しい感じ
Akaikitsune

Akaikitsune

担当する先生の作品は全部読んでから訪問するのは当たり前のことでは? あと官能小説編集部じゃなくても、他の人の気持ちを慮るのは当たり前だと思った。
daiyuuki

daiyuuki

官能小説は、比喩表現の頂点。 過激化と文学的な比喩表現のぶつかり合い。
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

めちゃ純朴そうな青年が鬼畜モノ! 官能小説は比喩をする上で頂点。 たしかに!👏
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あいうえお

あいうえお

1/14放送 1/15
5億

5億

ゆる言語学ラジオで聞いていた官能小説辞典でもあった通りガチでジャンルとして比喩表現の最高峰だと思う あのラストはなんなんだ👮
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みわっち

みわっち

このコメントはネタバレを含みます

「官能小説は比喩表現の頂点」 この言葉にちょっと感動。 よく言われてることだけど、改めて語られると感慨もひとしお。 読み手に伝えるだけじゃなくて、読み手の想像力を喚起するって、至難の業だと思うんですよ。 ドラマ的にも編集長の思わせぶりな台詞や、あれは過去のフラッシュバック?なんかも出てきて、この先が気になります。
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atamatama

atamatama

エンクミ久しぶりに見た。綺麗ですな〜。 内容は良いけど、編集がポップな仕上がり過ぎて、なんやろか、心にまでは届かない。もっとやっちゃえばいいのに。まぁ無理なんやろうな。
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