京都人の密かな愉しみ Rouge 継承の3の情報・感想・評価
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京都人の密かな愉しみ Rouge 継承のドラマ情報・感想・評価・動画配信
京都人の密かな愉しみ Rouge 継承 エピソード 3
京都人の密かな愉しみ Rouge 継承
(
2026年
製作のドラマ)
公開日:
2026年01月04日
製作国・地域:
日本
再生時間:
45分
ジャンル:
ドラマ
3.5
エピソード03
洛中洛外
拍手:11回
あらすじ
洛(みやこ・穂志もえか)を追いかけるように三八子(常盤貴子)が帰国し、鶴子(銀粉蝶)と3人の生活が始まった。洛は東雲教授(渡辺謙)の研究会で「京都の中の京都、洛中とはどこか?」という議論に巻き込まれる。京都LOVEな柊子(森田想)が勉強の成果を述べる一方、プライド高き京都人・伊月(杉田雷麟)は、老舗呉服屋の跡取り息子ならではの持論を展開し皆をあきれさせる。伊月の父(段田安則)とはどんな人物か!?
コメント4件
エマ
2026/01/19 14:26
静かにスローに京都の奥深さに触れていくため、なんだか眠たくなってしまう。 他のレビュワーさんのいう通り、このシリーズ、ブルーもなんだかんだ継承の話だったよね。 京都人の呪い。 重すぎる。 っていうか、 老舗呉服屋に大事そうに置かれてる(飾られてる)人力車?にいきなり乗ろうとする同級生💢頭の中どーなってんの?
sinimary
2026/01/19 08:41
2026/1/18放送 2026/1/18視聴
midiman
2026/01/19 01:10
物語はまだゆったりと流れる。 ふるさと京都の街並みを眺めるだけで心が和む東京住まいです。 グーグルのストリートビューで烏丸御池や室町通りを観ると、数年前の祇園祭の風景が楽しめます。 ドラマを見ながら、スマホで発見して、一人で喜んでました。 そう言えば子供の頃、阪急電車の烏丸駅の看板を見ながら、隣の2人の学生がこんな会話を交わしてたことを思い出しました。 「この駅はとりまるって言うの?」 「何言うてんねん、からすまや」 「へぇ〜、これでからすまって読むんや」 「そうや、鳥丸(とりまる)と書いて、からすまと読むんや」 横から、 「違うよ、鳥と烏は別の漢字やで」 と割り込みたくなるのをぐっと抑えた記憶が…。 ちなみに、「16代目」役の段田安則さんは、洛中からほど遠い東山のさらに東側の山科区生まれで、自分より1日だけ早く生まれたはります。
いいね!1件
akeyoshi
2026/01/18 22:56
冒頭三上洛の衣装が可愛かった。玉井パンの話はファンに感無量。Bar Forest Downはこれからも出てくるのかな。京都人の呪縛と言っていいのか京都の風景にストーリーをうまく織り込んでいる。話の主軸も毎回違って今からあと6話しかないと思うと切ない。毎回エンディングに京都の伝統行事が映し出されるのは美しい。
エマ
sinimary
midiman
akeyoshi