憧れの作家は人間じゃありませんでしたの6の情報・感想・評価

エピソード06
月夜に恋して
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あらすじ
御崎禅(京本大我)が新作長編の第一章を書き上げ、物語が少しずつ形を見せ始める。その進捗を喜ぶ瀬名あさひ(桜田ひより)のもとに、担当作家の門脇久(秋元龍太朗)から、恋人・桐野香苗(紺野彩夏)の"首がなくなった"という奇妙な相談が持ち込まれる。調べを進めた御崎と「異捜」刑事・林原夏樹(一ノ瀬颯)は、香苗が首だけで空を飛ぶ人ならざる存在「飛頭蛮(ひとうばん)」であることを突き止める。人間と人ならざる存在の恋に未来はないと考える香苗は、門脇との別れを選ぼうとするが、あさひは二人の想いを諦めきれない。人間と人ならざる存在が結ばれる方法は本当にないのか――。あさひは、二人の恋に残された可能性を信じ、香苗と門脇のために道を探ろうとする。
コメント6件
あんのひとりごと

あんのひとりごと

第6話 『月夜に恋して』 月夜に見惚れる彼女の首が! 彼氏の瞳の中でそれが月に向かって飛んでいく描写が怖いはずなのに美しい 飛頭蛮を初めて知った
ちみ

ちみ

やっぱり目の前で頭が空を飛んだらビビるよなぁ。 それにしてもさ、悲鳴あげて逃げられたら切ないね。 忘れたいかって問われて、あっさりYESか…。
vanilla

vanilla

次回ついに森崎ウィンくん🫶🫶
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

飛頭蛮。初めて聞いた。 妖怪との恋がうまくいくことはほぼない。 彼女を受け入れたと思っていたが やばり頭が離れる所を見て無理だった。
ろことこ

ろことこ

大丈夫って言われても飛ぶタイミングはあると思うなど。
たか

たか

事件だけじゃないんだって思ったけどばり事件起きた