スモークブルーの雨のち晴れの3の情報・感想・評価

エピソード03
第3話
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あらすじ
過去と今、進み続ける時間の中で―― ある朝、朔太郎(武田航平)が久慈家で翻訳の手伝いをしていると、突然甥の環(山本龍人)が訪ねてくる。 最近、朔太郎の生活リズムが変わったことを心配して後をつけてきたのだ。環は、久慈(渋谷謙人)に対して不信感を露わにするが、美味しい朝食に心ほぐされ、思わず朔太郎のことを語りだす。成績優秀で努力家、英語も堪能で一流企業で働いていた自慢の叔父。「こんなに違うもんなんだな」と、環から見る自分の印象に戸惑う朔太郎。MR時代、常に結果が問われる世界でキャリアの停滞が目立ち始め、少しずつ降り積もる”何か”に押しつぶされそうになっていたあの頃。そんな朔太郎に、久慈は寄り添いながら言葉をかける。 数日後、朔太郎と久慈がランチをしていると朔太郎の姉・芙美子(佐久間麻由)から母の好美(朝加真由美)が倒れたと連絡が入る。朔太郎は久慈とともに、山梨の実家へ向かうことに―。
コメント9件
ゆきこ

ゆきこ

2人ともかっこいいんだから、前髪もっとスッキリしたらいいのにー と思うのは、おばさんの感覚なのかな
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たか

たか

わかんないけど全部良かった良!
どど丼

どど丼

甥っ子な龍人ちゃん、いっぱい喋った! これからICExメンバーの演技仕事たくさん観れるといいな〜
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れな

れな

たくさん周りに愛されてきて、今も現在進行形の朔太郎. それでも少しずつ降り積もった何かで、最後耐えきれなくなって崩れてしまうんか. 凄く優しくて、常に努力を怠らなくて、それに見合った結果を得続けていた人間なんだろうな. 久慈さん柔らかくなってきた. あとこれ毎話キスする感じですか笑
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carin

carin

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朔太郎が自分のキャリアに限界感じた話とか、母親の洗ったカップに残った汚れとか、帰り際に母親がしたかったであろう今まで何百回もされてきた質問とか、もう、わかりすぎてめちゃくちゃ食らった。。 でも、この世代は親の老いてゆく姿を見てこうして同じことを感じてくんだなとちょっとホッとしたというか、自分だけじゃないんだなと心強くもあった。 朔太郎の父親が読み聞かせてくれたレックスの大冒険の話もじんわりきちゃったなぁ。。 ああ、良い回でした。。 しかし、久慈のファッション好きやなぁ〜グレーのスラックスに白Tにニットとか、全然力んでないのに小綺麗で大人って感じで好き。(いや久慈のルックスだからなんだけどさ、分かってるんだけどさ)
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こんな全肯定で慕ってくれる甥っ子いたら俺の人生変わってたわ() そもそも前提条件が違うんだけどな。 そんな凄い人生歩んできてねぇよ。。。 甥の愛、姉の愛、父の愛、母の愛、久慈静の愛。
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ぐりこ

ぐりこ

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「何が怖いって、 何かあった訳でもないのに少~しずつ降り積った何かに、いつの間にか押し潰されそうになってるの、 自分でも気づけてなかったんだよ。」 コップの落としきれなかった汚れ、か... 親も気付かないうちに年をとってる。 久慈が少しづつ柔らかくなってきて、 渋谷さんの魅力にどんどんハマってきた。
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tenor

tenor

このコメントはネタバレを含みます

「Black out」良すぎる!!
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

甥が心配してつけてきた。 渋谷さんセクシーだなー