逐玉: 翡翠の君の33の情報・感想・評価

エピソード33
エピソード33
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hie

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★見返したいのは、印付けとけば良かった〜と今更。 男主に、やってることバレてるとガッツリほのめかされて、汚名は自分が被ると言う李様。うーん。それは1人でなんとかなる話なのかね…。初心を忘れるなと言い、その場を去る男主。信じてるんだなぁ…。本当、そうだよ。信じてるよ!信じさせてくれよ!2男李様! おお、弟世子嫁ポジの方、大変よな…とは思えども、まぁ元々山賊系の方なので、なんとも言えねぇ部分ではあるなぁ…。不憫だけどなぁ。 あー弟世子よ…お兄ちゃんのこと好きだったんだよね…哀しい。。だから分かってもやれないのにさ。確かに仇だよ。メンヘラトート斉様。自分は本当は皇帝なのにさ。実の母に顔を焼かれ哀れと言われ、仇の息子として生かされる。薬が手放せず弱い体、どれだけ辛い日々だろう。だがな、本当に弟世子の言う通りなんだよ「母上はお前を冷遇せず、太子妃に息子を殺され、お前を10年以上育てた。カササギの巣を奪う鳩の如く、よくも母上に手を下せたな」 「心はとっくに死んでいる。手を下せたのは当然だ」と言う斉様。一応涙してなかったかな?まぁ、やってることは極悪非道そのものだが、助けてくれた育ての親をやった後では、何も反応してなかったのに、弟に手をかける時には「殿下早く。危険です」と言われてるのに、何だか時間をかけるし、弟世子のトドメをさしにいくが、何その表情…?という感じ。。はぁ…不憫な方なんだよなぁ…。この人。ダメなんだけどねぇ〜と…なんてったって御髪もメイクもお衣装も大好きなメンヘラトート斉様にはゲロ甘すぎるんですよ、自分…。あいつはただのクズ野郎なんだよー!早く目を覚ますんだ!自分! さて、そんなピンチを脱したメンヘラトート斉様を迎えに来た李様。彼は斉様に、私を嫌いなんだろう?だが乗った船に退路はない。私が入京しなければ、李家は全滅だ。とか言われちゃうのです。本当、それよな。こんなことをして、一人の汚名で済むわけないじゃん…。彼は名君にはならないと悟る李様。じいちゃんってつぶやいても、あんた加担しとるんじゃ…遅いんじゃよー。 はてさて弟世子は、虫の息でもまだ生きてるのよ。ほらほら、メンヘラトート斉様はトドメさせてないわけよ。全くお前には気がなかった。お前には嘘をつこうとは思わないと、ぶっちゃけて本心を話した弟世子は、それでも嫁っ子に対して逃げ道を用意すると。あれ?弟世子、その手にあるのは虎符じゃね?それを女主に渡せとな。だが嫁っ子は、女主は信じるか?と。そりゃそうだよな。弟世子は自身の嫁に、女主への投降の証として、自分の首をもたせ…自身で首を切ったのだ…。そんな事できる?切れるの?凄すぎるぞ…これか弟世子のラストか。 はてさて、2匹の狐である魏宰相と李太傅。彼らは今日も風見鶏皇帝の前でやりあっているが、なんせ皇帝の後ろ盾は魏宰相。肩持まくりな皇帝に、苦々しい顔の李太傅。そこへ知らせが届く。メンヘラトート斉様の随元淮が死に、長信王の父子3人は討たれたと。喜ぶ皇帝。困惑な李太傅。 場面は変わり王女様のお別れ会。李様は顔向けできんと出席せず。お酒は弱いからと早々に席を立つ王女様。皆に促され、やっと王女様を追いかける公孫様。自身の本心をやっと打ち明ける。良かったね。良かったね。でもそっかぁ。公孫様は、宮仕えするなとされている一族だったのか…だから本心を彼女に言えなかったのか…自分だけの問題ではないからなんだな。彼は膝をついて懇願してきたんか…。ほんわか時間です。あれ、え、やめて、ほんわか時間なのに、勝手に怖さを感じるよ?この2人には幸せになってもらいたいんだけど。幸せになれ…なれるよね?なれるんだよね…何故だが不安しかないんだが…。単なる悪い癖だと言ってくれるんだよね?幸せになるんですよね…。 さてそんな中、宴を楽しむ皆だが、男主は女主の酔っぱらいぶりに盃を取り上げ「妻は酒が弱いから俺が」と言うも、金爺に「何が妻だ。お前は入婿だろう!主は彼女だ!」とか言われちゃう。それはそうよな。女主にも入婿とかいいからと言われるが、彼女の酒を代わりに飲み、盃を手で粉々にする男主…。いやいや怖いわ(笑) ------------------------------------------------------------------ さて以下は、事実と勝手な私の妄想ダダ混ざってます ------------------------------------------------------------------ 妻と先に失礼すると言って、その場から女主を連れ出す男主。飲み過ぎだから部屋に送ると。そんな彼に「酔ってない。候爵様」と返す女主。。あー言われた男主の表情よ。。寂しいね。哀しみのお顔も良き。眉間にシワのお顔も…これまた良き。 「その候爵様は、直らないのか。候爵様以外何でもいい」と言う男主。すると嫁っ子は男主の顔を覗き込み、うーんと考える。突然ふわっと笑顔になり、両手で男主の顔を持ち「言正(イエン・ジョン)あなたは言正。これから言正と呼んでいい?」と、キュルルンとした大きな眼で男主を見つめる嫁っ子女主。はぁ〜そんなもんこっちから見てもたまらんわ!とか思っていると、そんな自身の顔に触れている女主の手を、優しく握ろうとする男主。愛おしすぎて切ない表情なんだが。もう、一瞬のそのお顔も本当に良きすぎて凄い。そんな男主の手をバッと取って「貴方の手…痛い?」と、女主はうつむいて、彼の手を上から覗き込む。分かります?さっきまで男主を見上げてたのに。こっちを向いてたはずの可愛いお顔が、突然下を向いちゃうの。そりゃあ男主、哀しくなっちゃうよね。すると突然(こっち見て)とばかりに優しく顎クイッする男主は、そのまま彼女に口付けをする。たまらずに女主の唇を奪う男主なのです。 でもその角度がいちいち凝ってるわけ。つまりさ、2人の身長差からすると、絶対にいつも女主は見上げてるのにさ、わざわざ一旦下を向かせてだよ、そこから男主に顎クイッさせるってさ。なにそれ、なにそれぇーー案件です。でも一番大切なのは、やってることグイグイなのに、その動作が全て優しいことなんだ。なんだよその優しさ、くぅ〜〜〜〜。強引なのに、強引なのに、動きはふんわりと優しいの。だから良いーーー!だから染みるー!! さて、そんな突然の出来事(男主からの突然の口付け)を受け入れつつも、ハッとしてかわした女主に対して、男主が発した言葉の殺傷能力が極まってる。極まりすぎてる。だって、だってこの男主が言うんですよ。あの顔で、あの顔で!! 「長玉(チャンユー) 口付けして」 うおい!どの顔で言うとんねん!男主!! 解ります?あのお顔ですよ。あのお顔に憂いを、そう憂いを帯びた眼差しで…彼が女主を上から覗き込んでるの。今度は上から男主が!!!!!! いや、こんな説明で通じる?いや、通じる訳がない!こんなのどんな語彙力でも伝わらないよ!本当、視聴者様全員やる気だから!殺りにきやがってるから!!いや、何かの間違いだよね?と混乱して「口付けして」の場面をリプレイ。っておい!やっぱりどの顔で!?その顔で言ったら、もう100%犯罪です!それ!死人が出るよ!男主さん!!!!皆様、ここは5回は見て! ごめん、話をもどして… 「長玉(チャンユー) 口付けして」 と言われた女主は、一瞬間をおいて、自ら首をクイッとあげ、自身の意思で男主に口付ける。そんな返しをされたら、そりゃたまらないよね男主。熱い口付けをかわしているふたりの姿が障子越しに映し出される。たまらずに女主が掴んだ障子の枠、その時彼女の指が障子を破ってしまう。そんな彼女の手を、強くそして優しく握る男主の指の綺麗さと、見ている障子のこちら側に入り込んでくる、その男主の長い指のエロさよ。誰だーこんなの考えたやつ!!!あんた!あんたすげーよ。そして、この男主の清廉さがあるから成り立つよ。エロイ! 永遠に繰り返しちゃうから、もうやめるけど、本当、なんつーシーンなんだ。というか、こんなに破壊力あったのか…凄すぎるぞ。張凌赫。。 で、朝になり、王女様をお見送りする女主。(うおい、どーなったんださっきのその後は????)王女様は、周りを気にするが誰も居ない。。 そんな彼女たちを遠目で見守る公孫様と男主。「惜しむなら、なぜ見送らない」と言う男主に対して「行ったらきっと放せない」と言う公孫様。うわっふーなんなの公孫様。突然格好いいんですけれども。本当にお願いだから幸せになってこの2人。静かに余生を過ごさせてあげて。お願い。 あ、久々にみた魏宰相のあほボン息子氏。ほう、李様系列にもあほボンっぽいのがいるんだと思ったら、こちらは李太傅の孫、李懐鉄(リー・ホワイチン)とな。 魏宰相の本命は宮中の幼馴染、戚(ウェイ)氏だろと。誰なん。おや、あれかい?ひょっとして、それが女主の母親なのかね?あ?それとも男主の母上とか?ん? そんな風に言われちゃうとね。そりゃキレちゃうよな。魏宰相のあほボン息子氏。李の孫の足蹴り倒して跪かせてわっちゃわちゃ。 ------------------------------------------------------------------ ここで突然の「おまけ」タイム ------------------------------------------------------------------ ちょ、おま、どんな「おまけ」をぶっこんでくるのさ。あの時、あの時、口付けを交わす2人の姿が映し出される。 カメラは「あの障子」の内側にいた、チキン食べてる下女を映し出す。ちょ!!!そんな所に3人も下女がいたのですか!?食べながら鑑賞してね?この3人。 あれ…一人は王女様の下女じゃない?何してるのあなた。そんなの、この状況が王女様に筒抜けになること間違いなしじゃん。 そんな2人の姿は、実は外からも見つかってて、ってそんなとこで立ちションするんじゃない!すぐに金爺を呼ぶのに、2人は姿を消してるの。ちょっとー!どこいったのーーーー? 「樊家の婿になったり、威張った候爵様とか、王女と結婚して駙馬にもなる。樊様に失礼したら…」という金爺は「何ができるんだ」と突っ込まれて、怒り続けてやるって。良い人だよね。金爺。
wuming

wuming

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公孫と長王女CPがかわいすぎる。ずっと想いを伝えたかったけど、家訓を守る為にずっと耐えて耐えて耐えてきた公孫の涙が私の心まで沁みた……………
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にょ

にょ

キスシーン美しすぎるし「口付けして」!!って!!! 前の方に同じく公孫の告白がまじで燃えたし王女様のリアクションが可愛すぎるんよ、最高の回だ。
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たか

たか

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公孫鄞の告白過去一萌えたかもしれん。まじでやばい。 殿下との縁を𧶽りたい。ってヤバくない?? この2人比較的平和でいい。2人して泣いちゃってるのとてもいい。平和 やっぱ!さあ!手なんだよね!!マジで中国ドラマ手を書いてくれて好き。
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ニコ

ニコ

やっとフィルマに上がった❣️ 噂のっ!!33話…😍久しぶりに沼ドラマ…🥺ズブズブにハマって、繰り返し見て、ついに直近分まで追いついてしまった…😮‍💨戦闘シーンは大抵飛ばすのに、このドラマの戦闘シーンはむしろ見てしまう。ありえへん思いながら、面白くて。ただ、どんなに戦おうと血を吐こうと、キングダムみたいな小汚い感じ皆無で、みなお顔が美しい。33話後半、何回も見返しちゃった😘
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