大草原の小さな家の2の情報・感想・評価

エピソード02
大草原の家
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あらすじ
近くに暮らす男性が家造りに協力してくれることになり、インガルス一家は親交を深めていく。だが彼の暗い過去、そしてキャロラインの悲しい記憶が、芽生え始めた絆(きずな)に影を落とす。
コメント6件
slow

slow

他所者と人間関係を結ぶって難しいんだなってわかる。 過去に傷付いて移り住んだ者たち同士が交流を深めると起きるトラブルが複雑で重厚で切なくて、真の悪人がいないことが、何とも言えない気持ちになる。 2話だけでも満足度高いし、2話のオチだけでもクライマックス感ある。 ここからどうなるのやら。 一家には失礼だけど、次回もめちゃくちゃ楽しみ
不死身のすぎとも

不死身のすぎとも

エドワーズおじさんと少しずつ心の交流を交わしていくローラ オーセージ族が土地に戻ってきたってこと?😯
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エオルの子

エオルの子

母さんの気持ちも父さんの気持ちも分かる。でも私はエドワーズさんが好きだ。また登場するよね??
zzZ

zzZ

ローラの「友達だと思ったのに」が切ない。
アル中やったん?!?でも私はお父さんに1票!
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コブレッティ

コブレッティ

土地はやはりオーセージ族のものだった。しかし米政府がオーセージ族に移住を命令するかもしれない…そこに望みをかけて家を建てる事にした…ってオーセージ族からしたら酷い話だな。 隣のぶっきらぼうだが親切なオジさん、旧シリーズにいたなぁ。戦争って南北戦争の事かな?それしかないもんな。 よく喋るご婦人、口は悪いがお手伝いしてくれるのはありがたい。この人の娘が生意気な子だったっけ? エドワーズさん、時々右手に痺れがあるのか。過去も何かありそうだが謎だな。 お母さんは身重なのだが、この時代の不衛生な環境での出産ってどうしてたんだろうか? お母さんはアル中嫌いなのでエドワーズさんの事はとても警戒している。 エドワーズさんが来ないので、お父さんが様子を見に行く。 ローラ達、道に迷う。救ったのはエドワーズさんだった。友達でしょ?娘に変わるものなんかない! 母はエドワーズさんに言い過ぎたと後悔する。 オーセージ族が狩りから帰ってきた…これはひと波乱あるぞ。ローラは興味津々。
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