虚ろな十字架の2の情報・感想・評価

エピソード02
第2話
拍手:7回
あらすじ
警察に出頭した町村(ピエール瀧)は、小夜子を殺害したと主張するが、その供述には不自然な点が見られた。通夜に参列した中原は、小夜子がライターとして働きながら、被害者遺族が死刑判決を勝ち取るための支援を行なっていたことを知る。一方、小児科医の仁科史也(赤楚衛二)は、町村の義理の息子であるがゆえに苛烈な非難を浴びていた。妻・花恵(蓮佛美沙子)と息子・翔との生活を守るため、気丈に振る舞う史也だが……。
コメント6件
しゃわしゃわ

しゃわしゃわ

ピエール瀧の人相の悪さが際立つ💧 赤楚衛二演じる医師役、複雑な背景がありそう💦
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midiman

midiman

このコメントはネタバレを含みます

殺人自首犯の自宅は足立区(北千住)で、幼女殺し犯の弁護士事務所は京急沿線、自殺場所は富士の樹海⋯。 なかなかのステレオタイプ。 昔、各鉄道沿線の駅の広告看板を調べたら、医者の広告はどこでも多かったけれど、田園都市線沿線は不動産広告が多く、京急沿線はサラ金の看板が多かったらしい。 死刑囚が、 「裁判官にその日を決めてもらうのもいいかも」 って言ってたけど、残念ながら裁判官は「その日」は決めてくれない。 ただただ、近いうちに司法に命を絶たれると宣告されるだけで、形式的に法律で半年以内と決められていても、実際の執行は何年も先で、しかもいつかは分からない。 つまり、がんの宣告と似ている。 有名なキューブラー・ロスの5段階の死の受容のプロセスのように、最終的に命に固執せずに時間をかけて「受容」(諦め)の境地に至るのは、ある意味自然なのかも。 まぁ、実際はそんな単純に階段を降りるように一直線に心が変化するのではなく、5段階を行ったり来たりするものだと思うけど。
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

人を殺してお金を盗む意味がわからない。 今回はお金に余裕があるタイプの人で謎。 なぜ中原だけこんなめに… 大人になって亡くなっても 親にとってはずっと子ども。 小さい時を思い出す… サポートした方の死刑判決を勝ち取った 笑顔の写真が遺影に。 記者嬉しそうに聞いてきて不快。 死刑でもいいと思ってる人には意味ないか。 面倒…いいことなかったとか知らんけど。 小夜子は殺人犯全員死刑が相応という考え。 確かにそうなっていれば娘が こんなめにあうこともなかった... ただ蛭川は被害者のことを考えず デザートが嬉しかった話を...向き合わない。 身内に人殺し、つんだ。
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れん

れん

2026/09/17 14:35頃視聴完了
ririri

ririri

このコメントはネタバレを含みます

刑事何で中原さんばっかりこんな目に〜って思っても言うか?😅失礼 蓮佛美沙子ハマり役
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Sankawa7

Sankawa7

かなり重い 鈴木杏の演技と目つきにやられてしまいそう 松浦拓弥からピエール瀧 ここまでは死刑制推進のプロパガンダドラマのようだ
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