仮面ライダーキバの3の情報・感想・評価

エピソード03
英雄・パーフェクトハンター
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あらすじ
1986年。街でナンパしまくる音也は武器を探すゆりと再会。偶然現れたファンガイアと戦うことに。それを見た嶋は音也をメンバーに加えたいといい、音也の身辺調査を始める。一方、2008年。渡の元を、綾と名乗る女性弁護士が訪ねてきた。綾によると、音也はかつて多くの人に迷惑をかけてきたという。
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8823peメモ

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台詞メモ等 ★「ダメじゃない!何度言ったら分かるの?大体、新聞なんてもう5通も取ってるじゃない!ねえ渡、自分を変えたいんでしょ?本っ気でそう思ってる?」「うん、まあ」「じゃあ行くわよ」「行くって何処に?」「テーブルのお礼!」 「嶋さんは〝キバは人類にとってファンガイア以上の最大の敵になる可能性がある〟とおっしゃいました」「ああ。まあその時は、名護啓介をキバにぶつけるまでだ」「名護くんには荷が重いと思います。私がやります」「君は相変わらず名護くんのことが嫌いなようだな。しかし、決めるのはこの私だ。あら、怒ったかな?君は怒るとすぐ拗ねるからな。…困ったもんだ」 ★「ところで君さ、変わりたいって一体どーんな風に変わりたいわけ?」「え、あ、それは、父さん…」「ああ、もー、ハッキリ言いなさいよ!ハッキリ!ね?」「父みたいな人です。母が言ってたんです〝父は素晴らしい人だった〟って。心清く、誠実で、真面目で、曲がったことが大嫌いな純粋な人だ〟って」「ねえ、お父さんの名前、なんて言うの?」「紅音也」 タイタン金融に乗り込む名護啓介←初登場。 めちゃ強演出。 「これ(ボタン)は記念です。私があなたを捕まえる記念。あなたの首には50万ドルの賞金が懸かっている」「貴様、バウンティハンター!賞金稼ぎか!」「そういう呼び方は好きじゃないな。正義の味方と呼びなさい」「やっちまいなー!」 「生まれ変わりなさい。キチンと罪を償えば、あなたにもまだチャンスはあります。どんな人間にも無限の可能性があるんです」名護が退治したボスを捕まえに警察が遅れて登場「あなたは、もしかしてあの有名なバウンティハンターの…」「賞金はいつものところに寄付してください。恵まれない子供たちのために」…「凄いね、あの人…渡?」「何かようですか?」「父さん…」 渡と名護、初対面。渡は名護に一目惚れ。 ★「キバ、お前のボタンはいらない。命を貰う」