仮面ライダーキバの8の情報・感想・評価

エピソード08
ソウル・ドラゴン城、怒る
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あらすじ
1986年。次狼がガルルとなって人間を襲っているとも知らず、ゆりはカフェ・マル・ダムールの常連客という理由で次狼を警護。しかし、そのゆりが何者かの標的となってしまう。一方、2008年。犬飼伯爵が経営するレストランでアルバイトをする渡だが、怪しいところは見当たらなかった。
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8823peメモ

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台詞メモ等 「みんな知ってるか?フランス料理、中華料理、そしてもう一つトルコ料理!この3つが世界の三大料理と言われている」 ★「この店の常連客がまた行方不明になった。ファンガイアに襲われた可能性がある」「どうやら狙われていたのは俺じゃなかったようだな」「囮にすらならんとはなあ。役に立たない男だ」「それはアンタのことだ」「とにかくお前はもう必要ない。清々しき春風の会は俺が背負って立つ」「素晴らしき青空の会だ」「それだ」 「待ちなさい!うちの珈琲を飲み残すとは許さん!」「クッ、珈琲は、いらない!」 ★「恵さんはどうしてそんなに名護さんのことを嫌うんですか?」「…あの男は、名護啓介は、自分の父親を死に追い込んだのよ」「え?」「小さな書類上のミスを汚職と騒ぎ立てて告発したの。そのせいで父親は自殺した。アイツの偽善的な行いが原因でね」 「アンタは罪を犯したんだ!」と言い父親を突き飛ばした時に、握りしめていた手の中に父親のスーツのボタン。 「フランス料理もいいけど、やっぱり私には焼き魚定食かなー!」 巨大ファンガイアvsキャッスルドラン 次狼に抱きつくユリ。