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日本ドラマ
仮面ライダーキバのドラマ情報・感想・評価・動画配信
仮面ライダーキバ エピソード 10
仮面ライダーキバ
(
2008年
製作のドラマ)
公開日:
2008年01月27日
製作国・地域:
日本
再生時間:
24分
ジャンル:
アクション
ファミリー
3.9
エピソード10
剣の舞・硝子のメロディ
拍手:12回
あらすじ
2008年。フロッグファンガイアの正体が大村とわかった。渡は、イクサに圧倒されるファンガイアを助けてしまう。渡の行動が理解できない名護は、激しく渡を責めるが、 渡はただ謝ることしかできない。一方、1986年。次狼の正体がガルルであることを知った音也は、ゆりたちにすべてを明かすがまるで信用されない。
コメント1件
8823peメモ
2026/04/06 14:20
このコメントはネタバレを含みます
バイオリン職人の大村さん、 名護の初変身、イクサ初披露。後編 台詞メモ等 「バイオリンが明器になるかどうかの決め手は、そのバイオリンに塗るニスに掛かっている。ニスは見た目を綺麗にするだけでなく、音の波動を伝えやすくする役割りも果たしているのだ。Do you understand?」 イクサに変身した名護、大村ファンガイアを一方的にボコボコ。渡が生身の状態で助けに入り、大村ファンガイアを逃す。 ★「貴様、自分が何をしたのか分かっているのか?」「すいません…」「何故だ。何故逃した!」「すいません、ごめんなさい!」「何故逃したと聞いているんだ!」「ごめんなさい!」「答えなさい!」「すいませんでした!」「答えなさい!…もういい。君の顔はもう二度と見たくない」 「あの、大村さん、あなたがファンガイアだとは思いませんでした」「それはお互い様ですよ」「やっぱり人を襲ってるんですか?」「もう22年間、人間のライフエナジーは吸っていません。これは本当です」「どうしてやめたんですか?人を襲うのを」「ある人物と約束したんですよ。私は以前、ブラックスターというバイオリンを作ったことがあります。まさに最高傑作、私の魂を込めた作品だった」 ユリvs大村ファンガイアに割り込みどさくさに紛れてブラックスターをゲットする音也。 「そんなに素晴らしいバイオリンだったんですか?ブラックスターって」「ええ。ですが、持ち主に恵まれなかった。単なる投資目的の人間や、三流のバイオリニストたち…私は、そんな人間たちがブラックスターを持つことを許せなかった」 ★音也、家でブラックスターにうっとりしながら「お前、ファンガイアか?どうした、俺を襲わないのか?」「俺は知りたいんだ。俺が作ったそのブラックスター、貴様に持つ資格があるかどうか」「おー、このバイオリン、お前が作ったのか。大したもんだなあ、化け物のクセに。だがコイツのせいでお前が人を襲うのなら、コイツを壊せば話が早い」叩きつけようとするも…「どうした。やらないのか?」「コイツには罪はない」「お前、弾けるのか?だったら弾いてみろ」「やーだね。バイオリンには弾くべき時と、聞かせるべき相手がいる。その二つとも俺が決める。それに今俺のバイオリンは調子がよくない。高音部が少しブレる」「そのバイオリン、俺が直してやる。その代わり、お前の演奏を聞かせてくれ」 「ねえ大村さん、もう本当に人を襲いませんよね」「ええ」「絶対大丈夫ですよね」「あの男の演奏を聞いて、私は変わった」 ★「私は感動で身体が…いや、魂が震えた。この曲を聴いていると、人を襲おうとする衝動を抑えることができるんです」「凄い…なんて優しくて温かいんだ。こんな演奏ができるなんて、まさか…」「そうです。私がこの演奏を聞いたのも、まさにこの場所だった。22年前、私は約束したんだ。君のお父さんと」 ★「ようやく、ブラックスターを預けられる人間を見つけた。どうか、大切にしてやってくれ」「コイツは俺が持つべき物ではない。コイツは俺を求めていない。悪いな」「そうか。だが、お前はいずれ明器を持つことになるだろう。お前が真のバイオリニストならば、必ずそうなる」「どうかな!それよりお前の始末をどうするかだ。このまま放っておくわけにはいかない」「俺はもう、人間を襲わない」「ハッ!化け物の言うことなんか信用できるか」「お前の音楽があれば我慢できる。お前の演奏が俺の欲望を抑えてくれる。本当だ」「約束できるか?」 ユリと次狼に追い詰められてしまう大村さんだったが…「やめろ!ソイツはもう人を襲わない!」大村さんを逃してやる音也。 〈俺は生まれ変わる。紅音也…これからの俺は、お前の音楽の中で生きよう〉ブラックスターを川の底へ沈める大村さん。 ★「なんの用かな。君にはもう会いたくないと言ったはずだが」「すいません。でも、どうしても名護さんに聞きたいことがあって。あの、ファンガイアって一体なんなんですか。ファンガイアは全て人間の敵なんでしょうか」「奴らは人類の天敵だ。そう言えば分かるだろ」「でも、人間を襲わないファンガイアもいるかも…心の優しいファンガイアだって」「あり得ないな!悪は悪だ」「何も、そんな風に決めつけなくったって…」「黙れ!貴様に何が分かる!俺に逆らうな!俺は常に正しい!俺が間違うことはない!」「ち、ちょっ…名護さん…」 工事現場の騒音に苦しむ大村さん。そこへ… 「ほう…ファンガイアが音楽を嗜むとはな。無駄なことを」大村さんのヘッドホンを踏み潰す名護。 「しかしあのオッサン、変なファンガイアだよな」「僕、凄く嬉しいんだ。ファンガイアでもあんな素晴らしい人もいるんだって分かって」鳴り響くブラッディローズ。嫌な予感に戸惑う渡。 渡、キバに変身して大村ファンガイアの暴走を止めに入るも、正気を取り戻すことができない大村さん。キバ、キックを…外す。意識を取り戻したものの、その場から逃げてしまう大村さん。 大村さん、22年前にブラックスターを沈めた川へと行くが、そこに名護が登場。イクサvs大村ファンガイア。トドメを刺すイクサ。 「大村さん!本当にもうお別れなんですか?僕どうしたらいいんです!まだ大村さんに教わりたいこといっぱいあるのに!」「君ならできる。自分の力を信じなさい。君の中には、あの偉大なお父さんが住んでいるんですから」「大村さん…」「いいんです。君のお父さんとの約束を守れなかった…私が悪いんですから」
(C)石森プロ・東映
8823peメモ
このコメントはネタバレを含みます
(C)石森プロ・東映