仮面ライダーキバの15の情報・感想・評価

エピソード15
復活・チェックメイトフォー
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あらすじ
1986年。街に奇妙な男が現れた。「おれはおれに罰を与える」と言っては、自ら感電して倒れ込む。実はこの男、ゆりと次狼との間に浅からぬ因縁があった。この男の正体とは? 一方、2008年。渡と静香は、川で溺れかけた男を助ける。実は、この男こそ22年前のあの“感電男”だった。
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8823peメモ

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〝記憶喪失の大ちゃん〟ことチェックメイトフォーのルーク。前編 台詞メモ等 「みんな知ってるか?〝チェックメイト〟とは、チェス用語である。その語源はペルシャ語〝待ち伏せにあった王〟〝打ち負かされた王〟である。オーウ、勉強になったあ!」 イクサの変身が解けてピンチだった音也だったが、ユリの声がしてバッシャーは退散。ガルルは次狼の姿に戻り、音也はファンガイアにやられたことにする。 「イクサを使ったあなたの身体がどれくらいのダメージを受けたか、サンプルデータが取れたからな」「あー、なるほど。俺のカルテか。なんて書いてある?いや、分かっている。病名は〝恋の病〟だ。特効薬は、お前だ」「ハッ、あなたの病名は〝バカ〟だ。バカにつける薬はない」 「ジミニ…生きてかないと」「そうそう、僕たちはそれぞれの種族の最後の生き残りなんだから」 記憶喪失の大ちゃん。 「貴様、チェックメイトフォーのルークだな」「俺を知ってるのか?お前、何者だ」「一族の仇、ここで取らせてもらおう!」次狼、ガルルに変身「ウルフェンにまだ生き残りがいたとはな。久しぶりにお伺いといくか!」大ちゃん、ファンガイアに変身。 キバ、初っ端ガルルフォーム。