仮面ライダーキバの16の情報・感想・評価

エピソード16
プレイヤー・非情のルール
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あらすじ
2008年。自転車を修理してあげた恵里子と再会した渡と大ちゃん。お礼にと恵里子の父・照義が経営する定食屋でご馳走になる。一方、1986年。手に入れたイクサナックルで母親の仇を討とうと ルークを探し回るゆり。ルークはとてもゆりが倒せるファンガイアではない。危機感を覚えた次狼は音也に共闘を提案する。
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8823peメモ

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パワードイクサ初披露。 〝記憶喪失の大ちゃん〟ことチェックメイトフォーのルーク。後編 台詞メモ等 「みんな知ってるか?〝ルーク〟とは、戦車を表すチェスのコマの一つである。因みに〝クール〟とは〝格好いい〟という意味だ。俺様ってクール」 ★「退院おめでとう、とでも言っておくか」「ありがとう、とは言わないぜ。この前のケリをつけに来たなら、受けてやる」「力を貸せ」「は?悪いな、あいにく貸し出し中だ。お前に貸すようなものは何一つない」「俺のためじゃない。ユリのためだ」「ユリの?」「母親の仇が現れたせいで自制心を失っている。今アイツはイクサを手に仇のファンガイアを追ってるはずだ」「母親の…仇か。話は聞いている」「相手はファンガイアの頂点に君臨する〝チェックメイトフォー〟の一人、ルーク。ユリでは相手にならない」「そんなに強い奴なのか」「桁違いだ」 ★「辞めろ。話は聞いた、落ち着け。お前の母ちゃんの仇はこの俺が」次狼、音也に平手打ち「俺たちに任せろ。考えがある」「考えがある」「ダメだ。アイツは私が倒す」音也、ユリの後ろ首にチョップ。失神「すまない、ユリ」 大ちゃん、手打ちそばうどん店〝ほていや〟にいる全員のライフエナジーを奪ってしまう。 「22年前、俺は眠りについた。長い眠りのせいで記憶を失ってたみたいだな。我が名はルーク、偉大なるチェックメイトフォーの一人」「嘘だ…嘘だ嘘だ嘘だ!」蹴られる渡。 大ちゃんファンガイアvsキバ キバ、重傷。 二度目の巨大ファンガイア演出。 名護イクサ、パワードイクサ初披露。キャッスルドランを投げ飛ばす。 「お前たちには無理だ。見なさい、イクサの新しい力を」 キバの姿のまま失神してる渡、キャッスルドランの中へ。次狼が渡をお姫様抱っこ。END