仮面ライダーキバの36の情報・感想・評価

エピソード36
革命・ソードレジェンド
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あらすじ
2008年。キャッスルドランの壁に突き刺さる謎の剣、ザンバットソード。ラモンはもちろん、力の怪力をもってしてもビクともしない。どうやらソードは持ち主を選ぶらしい。一方、1986年。真夜とともにブラッディ・ローズの完成を祝う音也。ゆりのためにも、もう真夜とは会わない。そう決めた音也だが……。
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8823peメモ

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深央の本命が渡ということを知る太牙。 キング初登場。 台詞メモ等 ★バイオリン演奏による近隣住民からの苦情に自ら丁寧に謝罪する渡。「なんかアイツ、頼もしくなったな」「うん、そうなんだけど…」「どうした?」「なんか、寂しいかも…」 「〝ザンバットソード〟ファンガイアのキングが代々受け継いできた魔剣だ。それが何故ここに?」 ザンバットソードを抜くことができないラモン、リキ。「剣が拒絶している。ザンバットソードは主を選ぶようだな」 ★「ご無沙汰しております」「ビショップ…」「あなたに聞きたいことがある。紅渡なる者をご存知か。この者はキバを纏い同胞たちの命を次々と奪っている。キバを与えることができるのはクイーンであったあの時のあなただけだ」「それで?」「あなたは人間を愛した罪でクイーンの座を奪われた。もしかするとその人間との間に、子供を産んだんじゃないのか?そしてその子供に、キバを…」 ★「〈神よ、なぜ私にこんな運命を。あなたは間違っている。今すぐ修正するべきです〉」「あら?名護くん」「あ…」「なになに神頼み?そうだよねー、イクサ取られちゃったしねー。これ以上、不運な事が起きたら困るもんねー」「冗談を言うのはやめなさい。私の人生は完璧だ!」「あら、凶」「バカな…」 渡でも抜けないザンバットソード。 「会いたかったんです、渡さんに」「どうして」「本当のこと言いたくて。私が好きなのは太牙さんじゃありません。渡さん、私が好きなのは渡さんなんです!」二人を見ていた太牙「そんな…まさか…」 ★「久しぶりだな、真夜」「キング…」「タイガはきっと強くなる。俺とお前の血が流れているのだからな」キング初登場。END