白夜行の6の情報・感想・評価

エピソード06
第六話 白夜の終わり
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まるもち

まるもち

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あわわわ、後輩刑事可哀想。ほんで松浦もか なんか亮司も松浦みたいな大人になる未来しか見えない。 連鎖というか、、、つら ※辛い話しかないの?
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西田千夏

西田千夏

今回、全体に赤(暖色)を象徴するものが多かった。
もずめ

もずめ

松村も恵まれない家庭に育ち、歪んだまま大人になってしまった。 不倫や脅しでしか相手を繋ぎ止めることができない悲しい人生。 亮司に縋り、亮司に生かされてきた。 一番小心者だったのは松村だったのかもしれない。 古賀は完全にとばっちりで奥さんかわいそう。 友の明るさが救い…。
コーさん

コーさん

主人公の2人はもちろん悪いんだが、警察も含めた周りの大人がひど過ぎて 悪事を咎める気になれない。 クズはクズの言い分があるんだろうが、因果応報か 次々と死んでいく。
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Negai1

Negai1

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亮司と雪穂の複雑な家庭環境。幼かった2人が犯した罪。大人になってもいびつな関係。大人になっても松浦と危ない仕事で繋がる。松浦自身も複雑な家庭で母と兄を刺して服役。 亮司と仕事する園村友彦まで危険がおよぶ。刑事•笹垣のしつこさでコンビを組む古賀が松浦に刺され死亡ばっちり。亮司が持ち歩く『ハサミ』松浦を刺す『死んで。あんたなんかいないほうが良かった』『白夜』のように亮司は夜でなく太陽の下•昼間を歩く人生を望んでいる。
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翠

個人的には一番辛い話だった
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