ヴァイキング ~海の覇者たち~ シーズン1の2の情報・感想・評価

エピソード02
新たなる航海
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コメント8件
えるる

えるる

このコメントはネタバレを含みます

2週目 この時代の侵略の話でどこの国でも同じ様なことが繰り返されて来たわけだが、1回目観た時より落ち着いて見ているせいか、しみじみ酷いことするもんだと思う。 ラゲルサが強くてやはり良い好き。 航海に出る時の水で顔洗う儀式は1番目が良いな。手鼻噛んでたし。ロロはすぐ女犯すし乱暴 途中途中出てくる北欧神話の話がまた良いんだよね。この回ではヨルムンガンドとトールの話。 ラグナル達はついにイングランド東部の島ノーザンブリア島のリンディスファーン修道院を襲撃、略奪。修道士殺しまくる。ザビエルカットのアセルスタンを攫う。ここでラグナルがイングランドの文化を知る為に言葉が話せるアセルスタンを攫ったのは今後に大きく関わる戦利品と言える。 キリスト教と北欧神話の神の話がここから双方理解できないものとして進む所とかが面白くなってくる。 この回はバイキングのサガでは一応、バイキング時代の始まりとなっているがラグナル達かどうかまではわかってない。
Kouban

Kouban

1話毎コメントしていきます。『ラストキングダム』終えて次。ラグナルはあちらでも出てたが、どうなんだろう、この先共感できるのだろうか。
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まあこりゃ対立するに決まってますゎな
Reila

Reila

ヴァイキングの話しだから仕方がないけど、、ものすごい悪人側の視点に立っている気がする( ˙-˙ ) それにヴァルハラ感凄いな。 兄はサイコパスか依存症か?(-_-)
りっせ

りっせ

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ラグラグは仲間を集い西へ。 陸地にたどり着き、そこにあった修道院を襲撃。多くの財宝と奴隷を手に入れた。 一方、首長はラグナルの裏切りに対して着々と手を打っていた。
blackmonkey

blackmonkey

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ラグナルは西への航海に成功、修道院を襲う。 →鍛冶屋のおじさん可哀想。首長もひどいけど、いきなり襲う主人公もなかなかひどい。
shun

shun

侵略開始 キリスト教と北欧神話の対立
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Larx0517

Larx0517

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エピソード2。 イングランド、ノーザンブリア王国。 リンディスファーン修道院は実在する(現在は廃墟)。 793年にヴァイキングに襲撃される。 「カラスを放て Release the ravens」 船から鳥を放つ。 キリスト教徒なら、ノアの方舟から放たれた「鳩」を放つ話を思い出すだろう。 鳩はオリーブの枝を持って帰る。 大地があることを知らせる。 ここでは、「カラス」。 北欧神話、主神オーディンの肩に一対のカラスがとまっている。 正確には、カラスcrowではなく、大型ワタリガラスraven。 この一対のカラス、フギンとムニンはオーディンへ様々な情報を伝えるため、世界中を飛び回っている。 だからこそ、ここでは帰巣本能のある鳩ではなく、あえてワタリガラス2羽を放っている。 だからこそ、次のセリフ 「カラスが戻らなければ国がある」 になる。