仮面ライダーBLACKの8の情報・感想・評価

エピソード08
悪魔のトリル
拍手:10回
あらすじ
音楽を通して心を通わす英男と百合。だが百合の奏でるバイオリンはセミ怪人の手によって恐ろしい怪音波に変えられてしまった。立て!光太郎。ゴルゴムの侵略は音楽を愛する百合の心までも侵そうとしている。
コメント2件
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

8話再視聴しました〜!! なんだ!?演奏してたら…花瓶が割れて!?大丈夫か!? なんだ…ドアの向こうから怪人が!? バイオリン上手だね〜!! 紙飛行機??お手紙か!! オーディション…ダメだったのか… ん??誰かが近づいて??悔しい悲しさを利用するのか!! みんなが!! ゴルゴムに操られてバイオリンでみんなを!? 怪人が音を変えていたのか!? ん!?怪人への攻撃が百合ちゃんに!?どうする!? 心の隙をゴルゴムに…!! その手紙は!!目を覚ますんだ!! なんだ煙が!?怪人が!!みんなを操って!? どうする光太郎さん!! 怪人の攻撃が!! みんなが開放されたぞ!!ライダーキックが決まった!! 「誰だって人を憎みたくなることはある、そこにつけ込んだ悪いやつがいたんだ!!でもそれは本当の君じゃない!!毎日毎日ひでおくんがよくなるようバイオリンを弾いてい君が本当の君なんだよ…!!」か〜いい言葉だな〜!!
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鈴木パンナコッタ

鈴木パンナコッタ

仮面ライダーBLACK 第8話 悪魔のトリル 前回に続いて、社会の不平等への不満を利用するゴルゴムの恐ろしさがイカしてる。「才能があるのにコンクールに受かったのは金持ちの娘」と一段踏むことで、ゲストの心情に共感が生まれ、それを利用するゴルゴムの怖さが一層身近に感じられる。たまらんね。 あと口吻を刺されるBLACKが痛そうなのも見どころ。