FBI8:特別捜査班の7の情報・感想・評価

エピソード07
放火の真相
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えりみ

えりみ

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ラテンキングス🆚ユナイテッドブラッドネイション(ブラッズ系黒人ギャング) 700人いる刑務所で暴動😱 エヴァを救う為、スコーラGJ👊このコンビは長続きしそう😉 ※NCAA(全米大学体育協会)におけるNIL契約:学生がNIL契約を企業と結んで金銭を受け取ることが可能に(600万$😲)。 イゾベルもデュバルもいるべき場所にいる(昇進なんてクソ喰らえ!!😆
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midiman

midiman

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アメリカのアマチュアバスケットボール選手に対するNIL契約って、日本では考えられないような混沌とした闇に包まれているようですね。 NILは、「名前(Name)」「肖像(Image)」「タレント性・キャラクター(Likeness)」のこと。 最近までアマチュアスポーツ選手は自身の知名度を利用して1ドルたりとも稼いではいけないという建前で成り立っていたけれど、大学やテレビ局が何千億円も稼いでいるのに、その主役である選手に1ドルも還元しないのは搾取だとして、5年前に規定が解禁されて、人気選手は数億円稼げるようになったらしい。 それでも建前上は大学が報酬を渡せるわけではなく、裕福な大学OBなどがペーパーカンパニーを作って選手に大金を支払っている。 目的は自分の大学に有力選手を勧誘するためで、選手側も「移籍市場」を利用して、より高い報酬の大学に毎年移籍するようになり、プロさながらのマネーゲームを展開しているらしい。 さらに、儲けてる大学がノーリスクハイリターンなのはずるいと訴訟が起こされて、今シーズンから大学から選手に「報酬」が渡されることになり、従来の報酬と合わせて2階建ての収入を選手は手にしているらしい。 でも、そんな大金を保証されながら、みすみす契約破棄されるようなドジを踏む有力選手がいるのかな? 仮にそうなったとしても、それこそ大金で弁護士を雇って金で口封じして済ませる気がするけれど。